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★つれづれ出張所♪

プログラム開発情報(主にAndroidと組み込み系)を発信していま~す。(*^_^*)

Mac mini M1に外付けSSDを導入して本格運用開始だぁ~♪

内蔵SSDだけケチって購入した mac mini M1ですが、さっそく外付けSSDを導入&アマゾンでポチりました。
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じゃじゃーん!

KIOXIA(キオクシア)製のコスパの程々に良い?NVMe SSD をゲットしました。
一応、日本メーカー(旧:東芝メモリー)なのと、お安い割にキャッシュ用にRAM(1GB-DDR4-2666)が装備されているので選びました。容量も1TBと多いです!

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コスパ系のSSDなのに5年保証なのも良いですね!
 ※多分、大容量キャッシュRAMが搭載されていて劣化が少ない?ので長期保証になっていると思われます

それにしても手元に届いてビックリ!?「バッファロー」さんの扱いなんですね。
KIOXIAは製造のみ?で、販売サポートはバッファローって感じでしょうかね。

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この手のモノでは新鮮に感じる「日本語」説明書。(←特に読む必要もないけど)

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アップ画像はこんな感じ。
ブリスターケースに入れっパで写真撮っているのでボケた感じになってしまっていますが・・・w


そんで、MVMe端子なんて無いmac mini M1には、対応する外付けのSSDケースも一緒に確保しました。
 ※名称が長い・・・w
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ineoってメーカーの製品です。台湾の企業みたいです。
持ち歩く気もなく固定で使うので、冷却を重視して大型のヒートシンクやFANが付いているのを選びました。

箱を開けると、、、

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巾着袋やUSB Type C to C ケーブル(A変換アダプター付)、、、

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組立るのに必要な小さいドライバー、ねじ、熱伝導シート(←これは引っ付くのが嫌なので使って無いっス)など、必要なものは全部入っていました。

でも、まぁ、持ち歩かないので巾着袋は使わないと思います・・・他の用途で使おう!(^_^;)

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あと説明書は、旧バージョンのものらしく、FANへのケーブルが書かれていますが・・・

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購入したものは、ケーブルが無く直結できるスッキリしたバージョンになっていました!

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本体側面には、ライトプロテクト・スイッチとアクセスランプの青色LEDが付いてます。
筐体の質感も良く!オールアルミでよく冷えそう♪


要点は、冷却用のFANが搭載されていている事とUSB 3.2 Gen 2 対応品って事です!
高温になりがちなNVMe対応SSDの冷却と最高10Gbpsの転送速度を得られます。

さらにこのSSDケースには、制御チップ(コントローラー)に Asmedia ASM2362 が使われていて高速転送と安定化に寄与するなどと評価の高いものが採用されています。
 ※安いへなちょこSSDケースだと制御チップの問題で安定しないのが多いです。
 ※この手のモノを購入する時には制御チップを確認して気を付けてください。

なお、SSDケースのFANは静かです。
てかSSDも高速タイプではないので、そんなに熱が出なくFANすら殆ど回りません。静音です!
 ※後述ベンチマーク取ってる時に微かにFANが動作しました・・・


Mac OS big surでも問題なく認識しました♪
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容量1TBが輝かしい(笑)
 ※Apple純正で1TBものオプションSSDを付けたら幾らになる事やら・・・(汗)
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きちんと制御チップ(と製造元ID)も認識されていますね!
速度もスペック通り『最高10 Gb/秒』と出ています。


Mac の設定も以下のホームページの記事を参考にさせてもらい、ホームフォルダなど殆どのデータはKIOXIAのSSDへ逃がしました。
 【Macのホームフォルダを外付けHDDへ移動する方法】

これらを踏まえ mac mini M1で問題なく使えてます♪


最後に、、、無駄に劣化させないように(笑)、一度だけベンチマーク取ってみました。
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Macで2種類のベンチソフトを走らせましたが、ほぼ同じような値です。
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でも、なぜか?書き込み速度が速く読み込み速度と変わらない・・・w
 ※嬉しい悲鳴!?(;´∀`)

購入したSSDの最大転送速度(1700MB/s)には、NVMe直結ではないので足りませんが、体感上は全く分からないです。
 ※これでも、S-ATAの倍近い速度が出ているんですよ!
 ※よほど馬鹿デカいファイルを何度もコピーしない限り通常は体感できないです!
現時点でこれより速い規格(Thunderbolt 3/最大転送速度40Gbps)等のSSDケースを購入するとなると金額の桁が違ってくるのでコスパに見合わなくなります。(これが不満だったら暫く経って安くなってから買い替えで良いと思います。でも現状で不満はありませんがネ♪)


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 ※どちらかと言うとSSDケースのカラーは、スペースグレイっぽい系です

てな感じで、XCodeもテキパキと動作するようになり開発環境が整いました。

これを使って某アプリのiOS版も作っていきたいと思っております。(^^)/
完成までかなり先になると思いますが、陰ながら応援ください!?


【追伸1】
ちなみにMacの前にWin10でもベンチ取ったんだけど、Win10ではほぼ規格ピッタリの速度が出ました!
Mac OSだと微妙にそれよりも速度が出ていない・・・Mac OSの最適化がまだ出来てなのかな?w
そこだけOS自体に残念感がちょっとあります。(誤差の範疇だとは思うけど・・・)

【追伸2】
アマゾンにあるineo SSDケースのレビューに付属ケーブルが残念!との記載がありましたが、全然問題無かったです。
 ※逆に手持ちの USB C to C ケーブルだと速度が出なかったですw
本ブログのベンチマークの結果は、すべて付属品によるものを使った結果になります。


 

Mac mini M1なるものを購入して色々とやりました

Mac mini M1などと言うものが巷ですげ~との話だったのでポチってみました。
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てか、既に持っている古いmac book proを xcode などの開発ツールで使うと遅すぎて耐えられなった!のもありますが・・・(^_^;)

購入したのは、RAMを16GBに増量したカスタムモデルです。
持ち歩かないmac miniなのでSSDは外付けで拡張すれば良いと思うので、こちらは標準の256GBのままです。
 ※てか、256GBを増やすだけで2万円のアップは、昨今のSSDの価格からすると高すぎやしませんか?アップルさん!

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最初は、天地逆に置いていました・・・w

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設置は、メインWindowsPCの上。なぜかケースの幅にピッタリ収まる mac mini さんw


と言う事で、M1 mac 使ってみた感じは速くはなっています。
でも今までのが遅すぎただけ?って気もしなく・・・。

xcodeで開発するなら、今使っているWindows10のメインPCなみに使えるようになったので良しとする感じでしょうか?
でも、世間で言われる「絶賛!」と言う感じには、自分は見受けられなかったですw

で、、、作業環境を1つのモニター(&キーボードとマウス、スピーカー)で切り替えて使いたのでUSB切り替え機などを駆使しました。
そしてどうしても音に関しては、モニターのHDMI接続の安いスピーカーだと残念なので、外付けのアナログスピーカー(Creative製 pebble / 電源はUSB接続です)を使います。
ですが、こちら音声切り替え機を使うと、どうしてもヒスノイズが発生して良くありません!

ですが、検索すると先人たちがDIYで切り替え機を作っています。
 ※ヒスノイズの原因として、市販の切り替え機がGNDが共用になっているのが原因だとか・・・

と言う事で、自分も秋月電子からパーツをポチって作りました。
 ※ケースは、3Dプリンターで出力です。(^_^;)
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必要な主要パーツは以下のみ(その他、ケーブルが必要)
4つ【C-08335】 3.5mm4極ミニジャック(4極パネル用) MJ-064H パネル取付用
1つ【P-06778】 ロータリースイッチ(4回路3接点)
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沢山の配線ケーブルを地道にはんだ付け・・・。
なお、ロータリースイッチ部のはんだは、中心内側から付けた方が良いです。
外側からやってしまうと、はんだコテが入れにくいです。(やらかしました・・・w)

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3イン、1アウト仕様です。(アナログなんで逆も可能w)
しかも4極ジャック!を使ったので、スマホの変な規格の奴でも大丈夫!(笑)

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ロータリースイッチのノブの長さは、のこぎりで切って調節!

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見た目はショボいながらもこんな感じで出来ました♪
実際ヒスノイズとも全くの無縁で良い感じで動作しました。


で、音の問題は解決したのですが、キーボードが・・・
自分はmac使用している時にもWindowsのキーボードを使っています。

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こんな感じで自作シールをキーボードに貼って対応しています。(^_^;)

でも最新 Mac OS の big sur を M1 mac で使うと有名なキーボード配列入れ替えツール「Karabiner-Elements」が、終了時やスリープ時にカーネルパニックを起こしてしまいます。【2021.03.01現在】
上記に張り付けた画像のキーのみならOS標準で入れ替え出来るので良いのですが、その他「かな」や「全角・半角」キーなどの特殊キーの扱いです。

これも入れ替えたいけど、出来ない!
こればっかりは、各所のM1対応待ちでしょうか・・・。残念!

新しモノには、なにかと問題が付きまとうものですな・・・


【補足】
設置した全貌(の写真)は、あまりにも机の上が汚すぎて公開できないッス!(汗)



【以下、楽天市場の告知です】

OBDマルチメーター、オービス対応版アップデートしました♪

すでに公開されているのですが、OBDマルチメーターのオービス対応版(Ver 1.4.0.0)をアップデートしました。

初回公開から3カ月あまり、お待たせしました機能!?がやっと出来ました。
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で、、、申し訳ないですが、有料アイテムとなります。
価格もこれ以上、下げられないギリギリです。。。
Googleさんに30%!
その他、オービスデータ提供元さんと販社さんと自分の合計4者で分けるので仕方がないんです。ご了承ください。。。(>_<)!
 ※次のオービスデータ・バージョンアップ時期(今度の年末頃?)では、もっと上がってしまうかも!?

とは言え、某有名カーナビメーカーさんが採用しているオービスなんちゃらと同じデータを採用しているので、そちらの価格を考えると破格!となっているのでぜひ導入を検討くださいデス!

なお使用するには、マップを表示している事もあり「端末が常時ネットワーク接続されている」ことが必須条件となります。


機能としては、オービス・取締ポイントに近づくとメーター画面に割り込んで表示されます。
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 ■高速(もしくは有料)道路の場合は、おおむね2km前から警告を行います。
 ■その他、一般道では、おおむね1km前から警告を行います。
おおむねとアンニュイな書き方をしているのは「進入角度や速度などにより」この距離が前後する為です。
そんで、その計算が非常にムズかった・・・(>_<)
内部的な事を書くと、、、GPSにより位置情報、進行方向(2点即位)を演算してポイントを割り出しています。これ単純に書いていますが、端末間の誤差や狂いなどもあり非常に厄介!
本当は端末のコンパスを使おうと思っていたけど、微妙な性能の端末も多く断念してGPSの2点即位に変更した経緯もあります。。。
でも、そのGPSもスマホだと更新速度がそんなに速くないので(1秒に1回の更新)進入角度なども狂ってしまいがちなので、それらの補正など色々とプログラムを改良して作ったものとなります。

あと、収録種別として高速(有料)道路、一般道路をあわせ、以下のものが入っています。
 ■取締ポイント、ループコイル、レーダー、Hシステム、LHシステム、センシス、レーザー、移動式、光電管

その他、提供されたデータに入っていなかった、うちの近所(埼玉県のどっか)の取締ポイントも追加で入れておきました。(^_^;)

てな感じで、新機能が加わりました。


更にちょっとした「おまけ?」として、OBDに接続しなくても(オフィシャルデバイスを接続しなくても)メーター画面にさえしておけば、オービス・ネズミ捕り機能は動作するようにしておきました。
見た目はさみしくなりますが、専用ハードウェアを購入しなくてもGPSを使った警告は動作します。
ある意味、この手のモノとしては格安!で動作しますので、オービス機能だけでもお使い頂ければと思います。

では、これからもOBDマルチメーターをヨロシクです♪


【宣伝です♪】


EENOURと言う所のポータブル電源(P302)をGET♪

ちょっと前になりますが、表題の通り年始にポータブル電源をポチりました。
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元を正すと、うちのイナバガレージの電動シャッターの電源をソーラー発電に任せて運用しています。
とは言え、電動シャッターは月に数回の開閉程度で、ほとんど使っていませんので発電した電気は殆ど捨てております。(^_^;)

ちょっともったいない?と思っていた時にポータブル電源を知りまして、これを使えば捨てている電気を蓄えて使える!と思いました。

そうこうしているとEENOURと言うメーカーをWebで知りました。
2020年と最近できたメーカー(日本?)でして興味が出て来て調べると、そこそこのスペックであるP302と言うものが発売されました。


そして、 Yahooショッピング でお安く出ていましたのでポチってみました。
 ※楽天市場Amazon.co.jpでも売っています。リンクしたのは全てオフィシャル店です!

スペックは、以下の画像やメーカーのホームページをみてください。(^_^;)
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で、、、、一番興味を持ったのが、ソーターパネルからの電気をコントローラーを介さないで、そのまま入力できる!点です。それだけで、ソーラー・コントローラー分の価値があると思います。しかも何も設定をしなくてイイ!簡単です。

色々とケーブルが付いてくるのですが、ソーラー規格用もちゃんと付いてきています。
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 ※取説も完全日本語!のが付いてきます

が、自分のソーラーパネルは、古いのでそんな規格のコネクターには対応しておらず(笑)、直結でソーラーパネルからP302へ入力させます!

P302への入力は、よくあるDCコネクターなので、コネクターを手に入れて自作しましたw
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ちょと恐々とP302へ入れましたが、きちんと充電が開始されました!!!
素晴らしい!

うちの10年以上使っているSHELL製のソーラーパネル(80W)で、天気の良い昼に3~4時間程度の充電で3日で、満充電できました。(時間外は念のためソーラーパネルからの入力は外しておきました)

そしてこの満充電されたP302を部屋に持ち込んで、各種ノートPCやスマホやら何やらの充電を行っています。しかも全然無くならないバッテリー容量(14.8V換算で20000mAh)で、手持ちの機器が2~3週間ほどガッツリ充電出来ます。素晴らしい!
その他、300Wまでなら普通のコンセントとしても使えます!2つも口が付いてるし♪


あと当たり前ですが、普通に家のコンセントから充電出来ます。
ソーラーパネルの代わりに付属のACアダプターで充電です。
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スペックはこの通り 15V 4.0A なので結構大出力のACアダプターが付属されています。

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ちなみに通電すると緑色に光ります。


あとこれ、背面に大型のLEDランプが付いています。
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夜間でも非常に明るく照らせます。色温度的に昔の電球みたいな暖色系です。
また5パターンで調整できます。
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でもこれのボタン操作がちょっと面倒かな?
 ON→3~1段階→SOS→ストロボ→OFF
の順番方式なので、長押しで直接OFFに出来ると嬉しいかと・・・。
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LEDランプは、停電などいざという時にも役に立つと思いま~す!


あと何かレビュー書いたら3in1USBケーブルプレゼント!みたいなのやっていたので書いてもらっておきましたw
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 ※これとは別にUSB TypeC to TypeCケーブルは標準で付いています

この様なプレゼント・キャンペーンを良くやっているみたい?なのでチェックしておきましょう♪
 ※なお割引やポイントなども3大通販サイトによって変わってくるので再チェック!


【追伸1】
ちなみにこれを買っても電気代で元を取るのはほぼ不可能だと思います。
電気代は安いです。あくまでもお遊び?!停電など非常時の安心代だと思いましょう!

【追伸2】
横から見ると通気口があり、何やら色々と見れます。
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分解してどんなバッテリーを積んでいるのか?とか興味があるのですが、保証期間内なのでおとなしくしておこうかと・・・。そして保証期間が過ぎたら速攻でばらしてみたいと思っています(笑)
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でも保証は1+1年の2年間で長いんだよなぁ~~~~(汗)
 ※延長保証申し込むのを忘れないように・・・



【以下、宣伝になります♪】

■楽天市場


■Amazon.co.jp

OBDマルチメーター用のアプリ(Ver1.3.2.0)をアップデート申請しました♪

表題の通り、OBDマルチメーター用のアプリ(Ver1.3.2.0)をアップデート申請しました。
Googleの審査終わり次第、公開されます。
主に不具合修正になります・・・スンマセン!(>_<)


キャプチャ


ちなみに新デバイス(M-OBD-V01A)がAmazon.co.jpでも発売しているみたいです。
 ※お世話になっている販社さんの直営店かは不明です。。。
 ※少なくとも正規流通品と思います♪