★つれづれ出張所♪

プログラム開発情報(主にWindowsPhone!)を発信していま~す。(*^_^*)

Android

ZenFone Go初期設定しよう!【初回起動編】

ハイ!前回の続きです。( `ー´)ノ

では、はじめます。
充電しておいたZenFone Goを満充電後、電源投入しました。
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お約束の『ようこそ』画面が表示されます。( `ー´)ノ

次へ進むと、、、
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インターネット接続画面になります。

ここで注意しておきたい事がありま~す!

購入したての端末は、各種アップデートを通信を行って始まりますので、データ通信のパケットを使い果たしてしまう可能性があります。
そこで出来る限り初回はWiFiで接続して通信パケットを節約しましょう。お約束です。(;´∀`)

と言う事で、画面の指示にしたがって各種設定を行いましょう。

途中でASUS製品でお約束のASUSアカウント作成画面があります。
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もれなく容量5Gの無料ストレージが手に入りますので、なるべく入っておきましょう。(^^ゞ

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更にGoogle Driveの無料ストレージ100Gも2年間の期間限定ですが、GET出来ます!
ただし既にGETしている人は対象外になります。自分は既にGET済みでしたのでもらえず。残念。。。
※ASUS以外の端末で貰っている人は、追加でGET出来るようです!

などと、いろいろと設定したのち・・・
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無事セットアップ完了!

初期画面が現れます。
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初回は結構頻繁にダイアログ通知で、機能の説明などが入ります。
※親切ですが、知っている者にとってはちょっとウザいかな・・・(;´Д`)

で、ここからインストール済みのアプリ等の更新(バージョンアップ)しておきましょう。
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設定画面から『ZenUIアプリの更新』を選ぶとインストール済みアプリの更新が行えます。
※また、自分の端末ではシステムアップデート対象でしたので、アプリ一覧にある『システムの更新』アイコンから更新をしました。

ここまでが、初回購入時のパケット大量消費のプロセスですので、以後にSIMによる通信を設定しましょう。
限りあるパケット利用は計画的に!( `ー´)ノ


ちなみに短時間ですが、使ってみた感じの簡単な感想を。。。
最初は、端末の大きさが気になりましたが、人間と言うのはあっと言う間に慣れるのか!?あっけなく手に持てるようになりました。
自分は男子としては、結構小さい手なのですが意外と大丈夫なようです。端末筐体のデザインとして、背面がラウンド(湾曲)していてこれも良い影響なんでしょうかね♪
あとは、大きい画面になれると他の小さめの端末を使うと「小さぁ!」って感じになりました。(;´∀`)
解像度が1280x720(HD)であるのも気になりません。逆にこの解像度なのも影響してか動作が軽い(速い)です。

てな感じで、だいぶ記載が長くなっちゃたので、次のエントリーに移行します。(^^ゞ
次は、緊急速報やGPSなどの設定および確認方法を記事にする予定です。
お楽しみに・・・♪

※次のエントリー書きました♪ ⇒ 続きへ




ASUS公式オンラインショップはこちらのリンクから
 

ASUS ZenFone Go (エントリーモデル!?)使ってみる♪

以前ASUSさんのイベントに参加たのをブログにしました。
その時にASUS ZenFan大募集していると言うのを覚えていますでしょうか?(^_^;)
http://ganchi.doorblog.jp/archives/8082924.html
 ※↑このリンクの下の方をご覧くださいネ!

今回は、それ関係でASUSさんから最新のエントリーモデル?であるZenFone Goを抽選で貸して頂けるというので応募してみました。

そして見事当選!し、、、パチパチ♪
届けられましたので、これから数回に渡りレビューします!( `ー´)ノ

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なぜ!?応募したかと言うと、、、
最近のスマホは、どんどんサイズが大きくなってきています。それこそタブレットとの境目が分からないほど大型化しています。
この5インチオーバーの端末に興味があったので今回貸して頂くのを応募した次第です。
5インチでもちょっと大きいかな?と思っていたのに0.5インチとは言え、大きくなって使い勝手はどうなのか?気になっています。
それを貸し出し頂き長期で使い勝手をレビューさせてくれるなんでasusさん(ZenFanクラブ?)に感謝です♪
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まずはいつもの!?開封の儀からです。

手持ちのZenFone 2 Laserの箱(上段)と比較するとZenFone Goの箱(下段)は一回りほど大きいです。
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これは、画面サイズが5インチからZenFone Goでは、5.5インチにサイズアップしているので、そのぶん大きくなっています。

では、ここから順番に見ていきましょう!

パッケージを開けた所です。
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本体、マニュアル、充電用ACアダプタ、USBケーブル、ヘッドフォン(スペアのイヤーパッド付!)
ZenFone 2 Laserと同じ配置と付属品です。このセットがZenFoneのデフォルトなんでしょうね。(*´Д`)

今回は、本体色ブラックを提供いただきました。
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写真で撮るのが非常に辛い(ムズカシイ!)のですが、、、マッド塗装されているブラックです。
カッコいいです!ただし指紋は目立つと思います・・・。(^^ゞ

では、各種大きさの端末を並べて比べます。
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左から、、、
 ①5.5インチのZenFone Go ※今回の提供機!
 ②5.0インチのZenFone 2 Laser
 ③4.5インチのNokia Lumia 925 ※比較用に引っ張り出しました。(;´Д`)
0.5インチづつ順当に大きくなっています。

と言う事で、大きさが気になる方は現在ある端末からそのサイズ分大きくなるとイメージしてもらえれば大体のサイズ感が分かると思います。

一通り外観をチェックした後は、SIMやSDカードを取り付けるために裏蓋(カバー)を取り外します。
取説では、簡単そうに外しています。
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が、、、ZenFoneシリーズは、非常に取り外すのが大変です(汗)。

ここで自分が編み出した技をお教えしましょう!
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それは、自動車用の内装はがしツール(小型)を使うと言う事です。(^◇^)
 ※自動車用品店で数百円で売っています

これを使えば、傷をつけずに楽に開けられます。

まずサイドにある取り外し用のくぼみにツール先端を差し込んで、、、
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 ※分かり辛いですが、サイドにある(↑赤く丸した所)くぼみにツールを突っ込みます
ツールをゆっくりねじると裏蓋のロックが一部外れ隙間が出来ます。
今度は、その隙間に爪先をいれてくる~っと外周に沿って外していくと簡単に取れますよ♪

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で、外したところ。
SIMスロット(2つ!)とSDスロットが分かれていてわかり易いです。
 ※ZenFone 2 Laserは、SIMとSDのスロットが2段重ねになっていたので、それと比べるとパッと見で分かります

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バッテリーが大きいです。Capacity 3010mAhと記載(赤い丸で囲ったところ)があります!
ZenFone 2 Laserは、2400mAhだったので、どれくらいバッテリーの持ちが良くなるのか期待したいですね。

と言う事で、さっさとSIMやSDを取り付けて裏蓋を元に戻します。(*´Д`)
 ※simは、mineo(Docomo)と0 sim(so-net)で動作しました~!

それでは、電源ON!っと行きます!
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が、、、電源を入れたいのを抑えつつ新品が届いた(てっきり使用済み端末が届くと思ってました…)ので、ここはグッと我慢して満充電するためにしばらく待ちます。
 ※新品バッテリーは、初回にじっくりと満充電すると長持ちすると言う都市伝説?があるのでそれに従いますw

では、エントリーが長くなったので、次に続きます・・・(お楽しみに)

ASUS ZenFone 2 LaserのテザリングはiPhoneの置き換えに最適!?

ASUS ZenFone 2 Laserですが、一回最終章としてブログを書きましたが、ひとついい感じの機能がありますのでここで追加記載しておきます。( `ー´)ノ

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まず前提条件として、この端末ZenFone 2 LaserはSIMフリーです。よってキャリアに縛られることなく回線を選ぶことが出来ます。
キャリアの端末を使いまわしてMVNO回線を使った場合、その端末に搭載されている様々な機能が使えなくなることがあります。特にGPS関連は、醜いですよねw
さらに今回のZenFone2 LaserはSIMフリー端末なので『制限』はありません。

ここからが今回の本題なのですが、この端末はテザリングに関しても制限はありません。

WiFi含めなんとBluetoothでもテザリング出来ちゃったんですよね。
(キャリア販売の端末だとテザリング出来ない端末が殆どです…)
※さらに通信SIMを入れてない状態、WiFiで接続をした状態のみからでもBluetoothテザリングが出来ますw

例えば、「MVNO通信SIM」→「WiFiテザリングON」→「他機からWiFiで接続」てな感じで通信SIMを使って他端末でもWiFiで接続すれば通信が出来るようになります。
Bluetoothも同じような考えで行えます。両方の端末同士でペアリングを行って、「MVNO通信SIM」→「BluetoothテザリングON」→「他機からBluetoothで接続」を行えばBluetoothで通信が行えます。

てな感じで豊富なテザリング機能があります。
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※この画面↑は、ZenFone 2 Laserのテザリング設定画面

特にBluetoothでテザリングを行うとWiFiよりも消費電力が低いので、常にZenFone 2 Laserを親機にしておいて、子機(他の端末)を繋げば、バッテリーの消費電力も抑えられいい感じになります。(WiFiよりも遥かに消費電力は抑えられます!)

さて、ここで頻繁にBluetoothテザリングと連呼していますが、重要なポイントがあります。
そうこれapple iPod touchでも接続が出来るんです!
 ↓
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※左がZenFone2 Laser。右がiPodのBluetooth設定接続画面

この画像↓は、iPodでwebページを表示している所です。上部のアイコンを見てください。
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WiFi接続のアイコン(ピクト)が出ていなくて、Bluetoothのアイコン(ピクト)のみですよね?
すなわちBluetoothテザリングでネットワーク接続が出来ちゃっているんです♪

いままでiPhoneを使っていて通信費がメチャクチャかかっている人はいませんか?
もしくはiPhone使ってみたいけど通信費が高いしなぁ?って思っている方いませんか?

ZenFone 2 Laserを親機にして、子機に発売したばかりの新型iPod touch(第6世代)を接続すれば、そちらの通信契約をせずに新型iPhone6相当の機能が使えます。

新型iPod touchは、なんとiPhone6と同じA8チップを採用し高性能です。一部機能(GPSなど)が使えませんが、それらの機能はZenFone 2 Laserで補えば問題ないです。そもそもgoogleマップ使うでしょ?(笑)

もちろんiPod touchなら本家iPhone6よりも小さくて軽いので2台持ちも苦にならないと思います。

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※左:ZenFone 2 Laserの画面上部にもBluetoothテザリングのアイコン(ピクト)がずら~りw

てな感じで、iPhoneで購入したアプリなどの資産も継承して、お安くAndroid端末に移行(使い分け?)出来ることが可能になると言う情報でした♪


【追記です】 2016/04/28
おなじ機能が搭載されている最新端末ZenFone Goの記事を掲載中です。
こちらも、ぜひ♪


【補足】
実はBluetoothテザリングは、自分が推しているWindowsPhone端末であるmadosmaでも行えるんですよ。でも、まさかAndroid端末でも出来る機種が出てくるとは思いもしませんでした・・・( ̄O ̄;)

【捕捉2】
それにしてもappleは、iPod touchの新型を出して良かったのか疑問が!?
余りにも高機能すぎるんですよね。iPhone5よりも明らかに高機能ですよ。何てったってiPhone6相当ですよ!これじゃphoneを買う意味があまり無い気がしちゃいますよ。
ZenFone 2 Laser(もしくはmadosma)と新型iPod touchの2台買ってもiPhone6より安いし・・・(;´Д`)


ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)最終章!?特徴機能♪

まさか4回に分けて掲載するとは思ってもいませんでしたが、連続掲載の最後(?)となるこの端末の特徴などを述べてみたいと思います。

ASUSのイベントに参加した時に説明を受けたのですがカメラに特徴があります。
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製品名にも謳われている様にLaser(レーザー)を活用したフォーカスやローライトに秘密があります。

ちなみにレーザーは目視できませんよ。
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※他のCCDセンサー(カメラ)を通すと光っているのが見えます。(;´Д`)

まず、フラッシュライトのLEDが2つあるのですが、それぞれに色が違います。
1つは、良くある白色LED。もう一つは、オレンジ色LEDに分けているとの事。
※1枚目の写真を拡大してカメラレンズの左側を良く見てください。縦に並ぶフラッシュLEDの色が違いますよね!

この様にする事により、より自然なフラッシュ色になり、人間の肌色などがより正確に捉える事が出来るとの事です。
実際、フラッシュを焚いて写真を写しても綺麗に撮れます。(←野郎なんで写真掲載は自制しますw)

あと、もっとも感動したのがオートフォーカス。これがとにかく速い!
あっと言う間にフォーカスが合います。
特にズームアップした時にバシバシ、フォーカスが合うので細かいものや接写に強いです。
連続撮影も問題無く行えます。(MicroSDにClass10の物を使いました)

カメラ解像度も1300万画素なので問題無いでしょう。
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これ以上細かくてもレンズが負けてしまうと思います。(※もちろんZenPhone 2 Laserは問題無いですよ)

カメラアプリも非常に高機能です。
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モードも沢山あり、どれを選んでも綺麗に写せると思います。

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またマニュアル撮影にすると水平線が出たりしてマニアック感満載です。( `ー´)ノ

ASUS ZenFone 2 Laserですが総合的にバランスが取れており、この数日使ってみた限り動作もキビキビして大変良い端末だと思いました。またSIMも2つ搭載できますし(機能は排他制御です)、何よりカメラが素晴らしい。
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もちろん自分の作ったOBD2アプリもバッチリ動作しました♪

自分のアプリを起動してみて分かったのですがGPSの測位精度が凄いです。
木造の室内でもあっという間に衛星を9つ以上捕捉します!
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ドコモなどのキャリア端末をMVNO用に流用すると制限によりGPSが全然捕捉しなかったりするので、その点も安心して使えますよ。
※キャリア端末の場合キャリアSIMを使えば制限なく捕捉しますが、それでもZenFone 2 LaserはGPS性能が良いです

しかし、こうなると同じCPU(Snapdragon 410)を積むWindowsPhoneのmadosmaの立場が無いかもしれません!?。madosmaは、ZenFone 2 Laserと比べてメモリが半分しか無くても速い操作感ですが、値段がほとんど変わんないんですよね。
個人的に応援しているWindowsPhoneですが、厳しい戦いが待っている様です。(>_<)
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てか、ASUSさんがこの筐体にWindowsPhoneを搭載してくれないかなぁ~っと思います。
(どうですかASUSさん!期待してますよ!!!)

あとは、Android機の場合は、OSのバージョンアップがきちんと行われるのか?そこが気になりますよね。
このZenFone 2 Laserは、気持ち古い5.0.2ですので、そこが将来的に不安でしょうか?

と思いつつ、安価で品質の良いものが発売されるのは良い事です。
切磋琢磨して、さらに良いものが出る様に期待します♪

それにしてもASUSさん、端末アリガトウございました。( `ー´)ノ



ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)起動編!

連続掲載しているASUS ZenFone 2 Laserです。やっと起動しますw
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まず、初回に電源投入すると写真の様な感じ「ようこそ」表示になり初期設定が行えます。

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すぐにネットワークの設定になります。
起動直後は、通信量が増大しますのでWiFi環境のある人は「Wi-Fi接続」を選んで進んだ方が良いかと思われます。

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その後、良くあるgoogleの設定やら何やら行い終わるとホーム画面がやっと現れます。(^^ゞ

で、ここで終わりではありません。まずは、アプリの更新を行いましょう!
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ずら~りとgoogle既存のアプリが更新されます。

それからアプリのアップデートにASUSのプリイン・アプリが無いと思っていたら設定メニューの中にありました!
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「ZenUIアプリの更新」メニューです。

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ここから再び大量にあるアプリの更新が開始できます。
※ここでは1つずつ更新ボタンを押さないといけないので面倒です。(;´Д`)

やっと終わりです。これでやっと使う事が出来ます。
この時点から自分好みに使いやすくカスタマイズを行いましょう。

ちなみにこの時点での空きメモリ容量は次のような感じ。搭載メモリの半分。約1Gが空いています。
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これであれば、メモリ不足になる心配はそんなに無いと思われます。


あと、ちょこちょことプリイン・アプリを探したら「ASUS Suport」と言うものがあったのですが、ニュースを見たら・・・全部英語ですw
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これはちょっと・・・と思いましたヨ!(^_^;)

開発用の設定を行います

それから端末を開発にも使いますので、設定を行います。
まず、設定→端末情報→ソフトウェア情報とたどり、「ビルド番号」の部分を連続タップします。
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そうすると開発者用にロックが解除され「開発者向けオプション」が現れます!
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設定をONにして「USBデバッグ」をチェックすれば、Android StudioやeclipseのAVDにて認識されます。
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なお、自分の環境(Win8.1 Pro 64bit)ではUSBケーブルを接続すれば、特にドライバー等を用意する事なく自動でインストールされ認識されました。
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以上で起動編と言うか、初期導入は終了です。
ここまで書いて分量が多くなるとは思いませんでしたw

さらに、まだ肝心の本題に迫っていません!
書きたい事がまだありますので、自分でもビックリの4回目へつづく・・・(;´Д`)



ASUS ZenFone 2 Laser開封の儀♪

イベントで授かって来たASUS ZenFone 2 Laserですが、当日は帰ってからの気力もなく翌日に開封しましたw

まずは、外箱から!
※ちなみに赤い色は写真で撮ると綺麗に出すのが難しいです。(ニコンのコンデジ使っています)
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なんとカラー別にパッケージが違うようです。
自分は、レッドカラーですのでパッケージ箱もレッドです。( `ー´)ノ

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箱横にも穴が開いておりアイコンが見えます。何気に凝っててオシャレ♪

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ちなみに箱の封印シールには、ASUSマークが付いており剥がすとパッケージ箱側に印刷が残る仕様になっています。

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なおASUS社は台湾の企業ですが、最近のこの手の機器では、おなじみの Made in china 製でございます。
※写真を拡大して、右下段をよ~く見てくださいw

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①パッケージを開封するといきなり端末が見えま~す!
これももうどの端末もこんな感じですよね。(最近購入したmadosmaも同じ感じです)

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②端末を取り出して、中蓋をめくると説明書等が現れました
 ・初めにお読みください
 ・アップデートについて
 ・製品保証書
 ・ユーザーマニュアル
印刷物は上記4点

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③同梱物は・・・結構あります!
 ・USBケーブル
 ・充電器
 ・ヘッドフォン(ブラック)
 ・ヘッドフォンイヤーパッド(予備1セット付きの計2セット!)
最近の端末では珍しく充電器が同梱されていました。ビックリです。
ちなみにこの充電器、以前買ったWindowsタブレットのT100-TAに同梱されていたものと同じでした。(^^;)
あとヘッドフォンも付いているのが嬉しいですよね♪

では、本体を見てみましょう!

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レッド~~~~~~!!!

綺麗な塗装です。自分好みですわぁ~。(#^.^#)
※カメラレンズの下にある細長いシルバー部分が、ボリュームUP/DOWNキーになります

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上部に電源ボタンとヘッドフォンジャック(写真左)。
下部にUSBコネクタがあります。(写真右)
両サイドには、何もありませ~ん。(←誤押ししないんで何気に便利かも)

それでは、SDカード等を取り付けたいので裏蓋を取ります。
※開けるのに非常に難義しました。右下側面にあるくぼみに両手の爪を引っかけて開くと楽に開けられました

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バッテリーも取り外し可能です。てか、バッテリーを外さないとSIMカードやSDカードも取り付けできません。
※説明書にも記載してあります

本機は2SIMスロットがあり、切り替えて使う事が出来ます。
しかも説明書等によると両方とも4GがOKの同仕様になっています。
これは、便利に使えるのではないでしょうか?(^^ゞ

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あと、MicroSDは、SIM1スロットの上にスロットがある2階建て仕様です。
最初は、どうやって取り付けるのか不明でした・・・(汗)
※ちなみにmadosmaに付いて来た16GのSDカードを使わせてもらいましたw

それから比較です。

同じ5インチサイズ(解像度も一緒!)のmadosmaさんと比較してみました。
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ほぼ同じサイズです。

ただしZenFone 2 Laserの方が厚みがあります。
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でも背面がカーブ(湾曲)しており持った感じは手に馴染むので、全然問題ありません。

それよりも重量がちょっとあるかな?って感はあります。
 ・ASUS ZenFone 2 Laser 145g
 ・マウスコンピューター madosma 125g
20gの差は、結構感じるみたいです。
※5インチモデルで比較するとmadosmaが驚異的に軽いだけですがね。

とは言え、この重量差は、使ってみた感じ『機能差』で現れていると思われます。


と言う事で、次回につづく・・・


【追伸】
とりあえず、本日(8/8)の発売日にこのブログエントリーが間に合ってよかった!
開封の儀なんて発売日以降に掲載しても面白くないですからね…(;´Д`)



ASUSさまのイベントにて新端末いただくの巻♪

ASUSの新製品先行体験会があって、応募者に最新ZenFone (35名様) プレゼント?とあったので何気に応募しておりました。(○○○Padは50名様)
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そしたら、なんと『当選しました!』と通知が届いたので早速出かけてきました。

なお、今回の応募要項にブログ等への掲載とあったので、今回はその為のブログ記事となります。
ご了承を・・・(^_^;)

それにしても、当選するなんて思ってもいませんでした。

ビックリです!

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で、開催場所は渋谷のカフェで夜20:30~21:30と言う時間設定。凄い遅いです。(終電が心配です・・・)

なおその前に19:00~20:00まで別製品(Zen Pad S8.0やZen Pad 10)であるAndroidタブレット端末の発表会をやっている様でした。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150806_715258.html

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1Fのロビー?に展示してあったので、まずは触ってみました。
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自分は、Androidのタブレットは、Nexus7(2012・2013)の2台を持っているのですが、最新機種はさすがに比べるべきでは無いほどに処理が速かったです。(^^;)

タッチパネルも『売り!』だったみたいなので、ちょっと落書き・・・。
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これだけは、解像度が高いのかちょっとレスポンスが微妙~に遅いかな!?って感じでした。
(それでも速いと思います。実用上問題無いです)

そして本日のメイン品であるZenFone2 Laserも飾ってありました。全3色(ブラック、ホワイト、レッド)があったのでじっくり見てみました。
(※3色の写真撮り忘れです。スンマセン!)

どれもマッド調の綺麗な塗装でした。ただしブラックは、みんなが触っていたのか指紋だらけになっておりちょっと微妙とも思ったり!?

個人的には、レッドが気に入りました。
(もちろん応援する某Jリーグチームカラーでもあると言うのも理由ですが…{笑})

てな感じで展示品を見ていると、前のタブレットの発表会が終わったのか人がぞろぞろ出てきました。
と言う事で、そろそろ時間になって来たのでB1へ移動です。

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とりあえず場所をはじっこに確保。
はじっこ過ぎて超横からの視聴になってしまいました。(;´Д`)

本日のスケジュールを見ているとすぐに始まりました。
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ASUSスタッフの方が3名、新型ZenFone 2 Laserの説明をしていきます。
※当たり前の細かい詳細情報は、ケイタイWATCHさんを見てください。(^^ゞ
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20150729_713940.html

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で、一番気になったのは製品名(レーザー!)にも使われているカメラ部分。
(これは今後じっくり検証してみます)

そしてあっという間に本日のメインイベント!?『製品お渡し』の時間へ。( `ー´)ノ

カラーが3種類もあるのでどうするのか?と思ったら抽選で決定するとの事。(抽選箱でくじ引きです)

そして自分もくじ引き・・・レッドを引きました。

何たる幸運♪

ロービーで展示してあって一番いいなぁ~っと思っていたカラーの端末をゲットしました!(笑)

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端末本体とノベルティグッズが入っている袋を受け取り(アンケートも答えて)ダッシュで帰途へ!
(予定より一本早い電車に間に合いました。それでも終電一本前ですが…{汗})

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※頂いたのは、、、
 ①Windows8のエコバッグ
 ②ZenFone 2 Laser本体(レッド)
 ③液晶クリーニングクロス
 ④携帯スタンド
 ⑤ASUS Lolliflash(←日本では未発売との事。何でしょうコレ?)

てな感じで、ちょっと長くなりすぎたので次のブログエントリーで本体のレビュー等を行います!
こうご期待!?(^^;)


【追伸】
ASUSは、今後もこの様なイベントを行うとの事です。
次回参加してみたい皆さんは、チェックを怠らない様にしましょう!
『ASUS ZenFan 大募集!!』との事ですヨ♪
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Nexus7 2013を購入していました。

ちょっと電動自転車の件は、置いておいて・・・w

結構前(先月末頃?)にNexus7 2013バージョン(32G WiFi版 白)を購入しておりました。
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製造元のASUSがやっているアウトレットショップで購入すると安かったのでポチっちゃいました。
※おまけでカバー付き

なお、本機は次期Android OS 5.0であるLollipopへのバージョンアップも保証されているので動作確認用としても良いかな?と思いポチリました。(;´∀`)

で、今更なのですが、開封の儀を・・・(^^;)
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解像度が、1280x800から1920x1200に変わってOBD2アプリの動作を懸念していたのですが、問題無く動作しておりました。ちょっとホッとしました。

今後は、Nexus7 2013も動作検証機に加えて開発を行いますのでヨロシクです!

注意喚起!ELM327デバイスの亜種(不安定物!)が出回っている様です。

久しぶりにOBD2関連の記事です。
今月からでしょうか?ELM327デバイスに新しいものが市場に出回っている様です。
普段だったらそんなに気にしていないのですが、こいつが非常に厄介な代物なので、みなさんに情報を開示しておきます。

まず、いつも通り外見だけでは、今までの物との判別はつきません。
(※写真は、今回手に入れた危険なブツ!)
NEW327V21

が、ELM327チップにアクセスすと色々と変更があります。

『Elm327 Terminal』と言うAndroid向けアプリで確認できます。
"AT I"コマンドを送ってください。
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そうすると ELM327 v2.1 と反応があります。

そう、、、v2.1なのであります!
今までのは、v1.5だったので変わっています。

そして非常に厄介な事に今まで動作していた一部のコマンドが動作しなくなっています。
まぁバージョンが上がっても通常の機器であれば、古いのと互換性をとるはずなのですが、今回のv2.1はまったく互換性が無いのです。(それよりも劣化していますw)

更に厄介なのは、今までSTANDARD(Auto Negotiate)プロトコルで、ELM327チップが自動認識していた車両のほとんどが認識されなくなりました。
※調べた所、自動認識できるのは、CAN通信する車両のみではないかと思われます。

更に調査した所、車両ECUが起動していない状態でECU通信コマンド(エンジンの回転数取得など)を送信すると間違いなくELM327デバイスが暴走して電源スイッチすら受け付けなくなります。
(こうなったらユニットをOBD2コネクタから一旦外して取り付け直してください)
ハッキリ言ってこれは、バグだと思います。
多分、CAN通信する車両でのみしか動作確認をしていないのは?と思ってしまいます。最悪です。
(※CAN通信車両では、ギリギリ動作する{許容できる?}感じです)


で、、、v2.1は、なんぞや?
と思って本家Elm Electronicsのホームページを確認すると新製品(NEW)として出ていました。
※と言うかだいぶ前(春頃)から知っていたんですけどね…(^_^;)
でも、ここに記載してあるデータシートを見ると、今までの物と互換性はあると記載されています。
よって、今回市場に出回って来たv2.1の中華製品は、完全にパチモノだと思われます。


で、、、更に・・・

v1.5でもここで説明したものと同じ不穏な動作をするものが出回っているとの未確認情報を頂いています!(;´Д`)


安いからと言って中国からの直販ものに手を出すのは、止めた方が良いかもしれません。
多分、中華直販物はすべて最新に切り替わっている?と思われます。
※動作保証や返品など出来る所で購入するのをお勧めします

取り敢えず、このv2.1(問題品)に対応したアプリの更新を行う事にしております。
(一部、コマンドからの反応が違うものがある為)

が、根本的には、この怪しいELM327デバイス側の問題なので、アプリでは100%の対応は出来ません!
(※某有名アプリ『TORQUE』でも正常動作しませんよ)

と言う事で、ELM327デバイスを購入される際には、ご注意ください!



Androidの開発者イベント(ABC2014s)行ってきました。そしてメガネ型デバイスです!

先週になりますが、Androidの開発者イベント『Android Bazaar and Conference 2014 Spring』に行ってきました。
http://www.android-group.jp/conference/abc2014s/

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※この写真の登壇者は、Googleから招かれたChris Yerga氏。更に斜め前で聴いている御方はTRONでお馴染みの坂村健氏だと思われた・・・まさかココに来ていたとは?(^_^;)

自身、Androidのイベントは初めて行ったのですが、有志が企画したイベント(企業が主催するイベントではない)なので受付などの対応とか見ても学際的な感じでした。(嫌いじゃないですけどね♪)
ある種新鮮な感じでした。まぁ、自分がマイクロソフトの主催するイベントに慣れ過ぎていると言うのもあるとは思いますが・・・。(^_^;)

で、朝から晩までセッションを見てきたのですが、部分部分でタメになる事が聴けたり有意義な一日でした!

完!

と、ここで終わりではなく、自分にとって一番の目玉セッションだったのが、セイコーエプソンが発売するMoverioと言うスマートグラス?を見ることでした。
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これは米倉涼子さんがCMしているメガネ型ディスプレイ?と言えば分かりますかね?
http://www.epson.jp/products/moverio/special/

Googleが発表しているGoogleグラスと同じようなメガネデバイスなのですが、Googleグラスだとリアルタイム描画がちょっとキツイので、このセイコーエプソンの製品だとOKなのではないか?と気になっていました。

で、コレぶっちゃけAndroid OS 内蔵のディスプレイ付きメガネです。ただしセンサーがいっぱい付いています。
そうセンサーが付いているって事は、OBD2アプリをコレで連携できないか?と思っていたのです!

で、実機を触れる事が出来たので感想を・・・
 ・綺麗に透過して目の先にディスプレイが見える!
 ・ハードウェア的にもOS的にも、ただのAndroid端末!
 ・メガネ部にカメラが付いていて目線の先が撮影可能!

そして、色々と聞いて見て触って、その結果。。。まぁ、OBD2アプリの移植は出来ますね!・・・(^^)/

でも、、、
 ・これをかけて運転するのは危なそう!?
  ※一応出来なくもないと思うが左右の視界がちょっと狭い気がする。サーキットならOK?(汗)
 ・Google Play非対応!
  ※アプリを作って!と担当の方は言っていましたが、作った所でだれが使ってくれるんでしょうか?
   そして作った作者に見返りは無し?(AdMob広告は入れられないと思うが?)
   ハード買うのも結構なお値段(7~9万)なんですが・・・(;´Д`)
 ・オリジナルマーケットのみ!
  ※有償アプリにしても支払いはPayPalのみと言う暴挙!

う~ん、どうなんでしょうコレ?

この手のデバイスは『夢』があるし好きなんですよ。

でもねぇ、セイコーエプソンの開発者さんは、作ってて楽しいかもしれませんが、ただそれだけの機械になってしまっている様な気がします。ハードは良いけど、サービスが・・・と言う典型的な日本の商品って感じがして、そもそも使い道(使い方?)が分からないです。
(※あんたらコレ作って何やりたいんよ!と叫びたかったw)

と言う事で、楽しさと落胆のあった一日でした・・・。(;´Д`)

【追伸】
セイコーエプソンの担当者さんに開発機貸して欲しいと遠回しで言ったけど、、、買ってちょうだいとやんわりと言われました。その事から多分売れないのは、担当者も分かっているに違いないw
※一つでも多く売るには興味を示す開発者にも買わせなければいけないのでね!(爆)