★つれづれ出張所♪

プログラム開発情報(主にWindowsPhone!)を発信していま~す。(*^_^*)

Android

HUAWEI MediaPad M3(8インチ WiFi版)なるものを買いました♪

家では、スマホではなく画面の大きなタブレットを使っています。
いままでNexus 7 (2013)を開発にも便利なので使っていたいたのですが、この機種の持病?であるGPSおよび回転センサーが動かなくなってしまいました。
(筐体を思いっきり圧し潰したりすると動作したりするのでダマしながら使っていましたw)
フレキ配線をきちんと接続し直せば治るとの話がありますが、もう結構使って古いのと裏ブタを空けるのに専用工具?も必要、中身が詰まっている様な事もあり修理は諦めました。

そこで、色々と次機種を探していたらスペックも高く、値段もほどほどに安いHUAWEIのMediaPad M3 8インチなるものがヒットしました。
今まで使っていたNexus7で、それなりに便利に使っていたNFCが搭載されていないのが残念ですが、NFCはメインで使っているスマホ(ZTE AXON7)で済ませる事にしました。
NFCが付いていない以外のスペックは、Nexus7よりも高く、CPU性能も向上、画面解像度も向上、指紋認証も付いていて良い事づくめです。

早速ポチりました!
P0100
最近の端末は、すごい綺麗に(オシャレに?)梱包されていますね!
P0200
※液晶保護フィルム、USBケーブル、充電用ACアダプター、簡易説明書などが付いています

と言う事で、まずは即電源を入れるのを我慢して満充電します。
※その間に付属の液晶保護もフィルム貼りまする・・・(;´Д`)
P0300
Nexus7には無かった通知LEDランプがついていました。(充電中は白っぽいオレンジ。満充電でグリーンが点灯します)
※ちなみにNexus7に無かったバイブレーションもありますヨ!

サイズ比較用にどうぞ・・・①
P0400
サイズ比較用にどうぞ・・・②
P0405

で、早速電源ON!

WiFiの設定をしたら速攻でバージョンアップの通知。
P0408
何も考えずバージョンアップします。(^^;)

で、、、使いやすくなる様に色々とアプリのインストールやら設定をしていきます。
※標準のランチャーだけは使い辛いので速攻でNova Launcherに変えましたw

ここで困ったのが、chromeブラウザがスマホUIモードになってしまう事。せっかくの大画面タブレットが台無しです。調べたら設定を変える事でタブレットモードで使えるとの事。これ先のバージョンアップから出来るようになったとの事。ヨカッタ!

方法は、設定画面から「画面」→「表示モード」→「小」にして再起動するとOKです。
P0410
これでこんな感じ↓で、PCみたいにタブを開いてブラウジングできます!P0500

てな感じで、大変便利に使い出しています。値段を考えるとお勧めです。

あと購入してから気付きましたが、スピーカーがステレオなんですよね。
AKM社製オーディオチップセットAK4376も搭載していて、それも相まって音が良いです♪

また画面もNexus7より1.4インチですが、大きくなったので電子書籍を見るのが実用的になりました。
DSCN53021
小さな文字も潰れずに見えます。解像度も高くなったのも見やすくなった要因と思います。(^^)/


ですが、、、唯一のネガな部分を書いておきましょう。
『バッテリー充電時間が長い』
容量が5100mAhもあります!が、急速充電未対応なのでそれなりです。これだけは仕方が無いので覚悟しておきましょう。(;´Д`)
『ちょっと重い』
Nexus7よりもちょっと重いっす!これも画面が大きくなったのと金属筐体(アルミ?)なので仕方がない部分です。その代わり質感はすごく良いです。


と言う事で、まとめとして色々とNexus7からの比較利点を書いてみましょう。
 ・処理速度が速い ※Kirin 950 オクタコア (4 x A72@2.3GHz + 4 x A53@1.8GHz)
 ・RAMが4GBと倍になっている
 ・画面が綺麗 ※8.4インチ 2560x1600 IPS液晶搭載
 ・通知ランプが付いている
 ・バイブレーションが付いている
 ・指紋認証が付いている
 ・ステレオスピーカー搭載
 ・マイクロSDカードが使える
 ・バッテリー容量が5100mAhと増大! ※Nexus7は3950mAhです
 ・カメラが綺麗!
てな感じでしょうか?NFC非搭載を除けば全ての面で進化しています!

それにしても、最近中華端末ばっかり買っているような気がします。
残念ですが、色々と比較すると日本のメーカー品は購入対象すら入りません。日本人としては辛いですが、これが現在の日本の実力だと思います。
※日本メーカーの方々、良いものを作ってくださ~い!

追伸:
自分で作ったOBD2アプリですが、MediaPad M3を標準状態で使うとメーター画面が残念な事になります。
上記のchromeブラウザーでの設定を変えれば、問題なくなりますが、近いうちに対策しようと思いますのでしばしお待ちください。
それにしても、こんな問題良く出てくるからAndroidの開発メンドイわぁ~(-_-;)


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久しぶりにOBD2アプリ(Android版)を更新しました

題名の通り、本当に久しぶりに先ほどアプリをバージョンアップ(Ver 1.8.0.0)しました。
まだ更新通知が行っていない方は、しばらくすると更新案内が来ると思われます。(^^;)

今回は、見た目はほとんど変わりませんが、内部的にほぼ全て手が入っています。
Screenshot_2017-05-16-02-11-34
よってリリース前のテストは相当したのですが、万が一不具合がある可能性も否定できません。
その点はご了承ください。見つけ次第すぐに修正する予定です。

で、、、今回の主な更新内容は以下の通りです。

①一部の端末で画面を回転すると表示がおかしくなるのを修正
②各種ダイアログ表示時のロジックを変更
③メーター計の描画方式を変更
④新規インストール時の初期設定値を変更
⑤シングルメーターでのログ出力設定を追加
 シングルメーターでは、全てのOBD2データを取得していないので一部データの記録となります
⑥設定画面の項目位置を一部変更
 それに従い近年のセキュリティ懸案などを考慮しメール送信機能を非サポート項目に変更
⑦高解像度端末向けアイコンを追加


以上を踏まえちょっと補足します。

①と③に関する問題?
これ長い間、ほったらかしにしていた問題です(汗)。
端末を回転すると描画がおかしくなる問題。ほぼ修正しました。
とは言え、まだ一部問題を抱えています。AndroidのOS側の問題で、こちらのプログラムだけでは対応しきれませんでした。
対象OSを4.x以降にすれば、解決するのを確認しています。
よって将来のバージョンアップで、対象OSを4.x以降にさせてもらった時に完全対応となります。
(まだ多少使っている人がいる様ですが、もういいですよね?OS2.3系を捨てちゃっても!?)

また、今回の対策の副産物として、ほぼ全ての近年発売された端末であればハードウェアアクセラレーターをONにするとメーターの描画が速くなります。
Screenshot_2017-05-16-01-42-53
OSが4.x以降の方は、アプリの設定画面内のチェックをONにしてみてください。恩恵が受けれると思います!

あとは、まぁ最近の状況に応じて各種対応(謎)を加えておきました。(;´Д`)
これらも含め多少なりとも使いやすくなったと思います。


それから今後の予定は、まずアプリ内課金に対応させます。
新しい機能を追加したら、ちょびっとだけ徴収させてもらえればと思っています。
またかねてからの懸案?であった、広告非表示もこれで対応させる予定です。(オフィシャルデバイスを使うと表示消してはいるんですけどね…。できれば買ってね♪)
申し訳ないですが、開発費用も半端ないので寄付がてらお願い出来ればと思っています。

てな感じで、見捨ててはいませんので今後ともよろしくお願いいたします!m(_ _)m

PS.
最近オフィシャルデバイス(↓左MAXWINブランド)が安くなってきたので、そちらを推奨させてもらいます。
あと、保証は出来ませんが、自分の手持ちと同じものだとおもう?(↓右KONNWEI)と言うデバイスを最近使っています。メインチップがARMだと思われるので多少動作が速いです。勝負したい人はこちらをどうぞ!(^^;)

 

高音質Android端末!ZTE AXON7を購入していました・・・♪

まえにALCATEL IDOL3を購入したばっかりですが、先月末にZTEのAXON7端末(カラーはGLAYを選択)を購入しました。

DSCN4616

なぜ!?これを購入したのか、理由をずらずらと書いてみます。
 1)AndroidのモバイルVR規格である『Daydream』に対応するとアナウンスあり!
  ※googleの純正端末(Pixel)が日本で発売されていない今、唯一の対応端末かもしれない?
 2)同時に最新Android OSである『Android 7.0 Nougat』にアップデート対応予定
 3)現時点でほぼ最新の高速プロセッサ(SoC)であるSnapdragon820を搭載
 4)液晶画面の解像度が、2560x1440ドット(WQHD)に対応
 5)フロント・ステレオスピーカー&高級オーディオに使われている旭化成のチップを搭載

やっぱりVRのプログラムも試してみたいですし、アプリを作るのにWQHD解像度で確認しておきたい。
あとIDOL3を購入して確信したのですが、フロント・ステレオスピーカーが最低限必要な機能かと自分では思います。
やっぱり音が良い&ステレオスピーカーは偉大です。( `ー´)ノ
DSCN4619
拡大して見てください(笑)。箱の裏に燦然と輝くオーディオ関連のロゴマーク類!
 ・DOLBY ATMOS
 ・Hi-Res AUDIO

そして値段もSnapdragon820搭載の割に安い。割引入れれば、約5万円(弱!)で購入できます。
 ※性能が少し?(もっとか?)劣るasus ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)よりも実売で1万円も安いです

更にポチった最終的な決定打は、『ZTE安心保障サービス』と言うプラン。
https://www.ztesupport.jp/index.php
axon_bnr

なんと水没などの故障も2年間保証されると言う太っ腹なサービス。
本来であれば、月450円(税別)が必要なのですが、2017年6月末までならその月額金が不要!
 ※月額無償期間は、店頭で直接聞きました。また購入後30日まで有効なので申し込みはお早めに!
 ※あと端末交換の場合は、5000円(税別)が必要です。それでも凄い(安い)ですがね♪

キャリア機でも同じように別料金を払えば保証サービス等はありますが、SIMフリー端末で2年間も保証してくれるのは凄いです。しかも今なら月額が無料!

これは買うしかない!と思い、思わずポチってしまいました。(;´Д`)
 ※自分はポイント還元率が高い時にJOSHIN webのYahoo店でポチりしました


保証があるので、液晶保護フィルムは張りません!裸運用ですwww

でも、実際には保護シート(貼り付け済み)とケースが付属されていましたがね。(^_^;)


てな感じで、結構勢いで購入した端末「AXON7」ですが、ちょっと不満な点もありますが気に入っています。
その不満な点も含め、この端末の特徴を時間が合ったら次回ブログで記載してみようと思います。

PS.
購入前に不明だったのですが、通知LEDはココにあります。
DSCN4727
充電時は、赤色LEDで、満充電で緑色LEDが点灯。各種通知は、緑色LEDが点滅します!

PS2.
さっそくOBD2アプリも動作確認。無事起動~~~!
DSCN4748
変態!?WQHD解像度でもきちんと動作して良かった♪(ホッとした)
また、よ~く見ると付属の液晶保護シートと透明カバー(ラバーっぽい感じ)が付いているのが分かりますよ。
さらに写真は室内で撮ったのですが、それでもGPSバッチリ入ります!



Joshin web ヤフー店
ZTE SIMフリースマートフォン ZTE AXON7(クオーツグレー) AXON7/ QUARTZGRAY

Android 6.0 のSDカード内部ストレージ化する時は、速いSDカードを使いましょう♪

前回、ALCATEL OneTouch Idol 3なる端末を購入したとブログに書きましたが、新しいAndroid 6.0 Marshmallowにバージョンアップしたときにふと気になる現象に見舞われました。(;´Д`)

そう、このAndroid 6.0の新機能であるSDカードの内部ストレージ化を有効にするとアプリの起動などの処理が遅くなるんです(汗。
 ※Idol 3は、標準でSDカードの内部ストレージ化が出来ます!ZenFone 2 LaserはNGでしたw

で、、、思ったのが自分が使っているSDカードです。一応、CLASS 10なのですが、相当前に買ったので遅いと思われます。

Idol 3の内部ストレージ化を有効にすると、SDカードの速度が遅いと警告が出るのですが、自分の使っていたシリコンパワー製のSDカードは警告が出なかったので、大丈夫だと思っていたのですが甘かったようです。(´・ω・`)

たぶん、SDカードの内部ストレージ化に従い、AndroidでのSDカードの保存形式も変更になり、それに従いアクセス速度不足が露呈してしまったのではないか?と思います。
ただしこれが悪いとは言いません。セキュリティ対応(暗号化)になったのでその端末以外では、ファイルアクセスが出来なくなりました。
万が一、端末を紛失して、それを拾った人が悪意を持ってPC等でSDカードにアクセスしても何もデータは見えなくなります。それを思えば、やっと対応したか!って感じです。(^_^;)

と言う事で、これで本当に動作が速くなるのか?確信はあまりなかったのですが(スペックでは、128Gまで対応しているので大丈夫なはず!?)、値段が安くなってきた Trancend製の Premium 400xと言われるSDカードをポチりました。
 ※400倍速って表記にやられましたwww

DSCN4507
早速届いたので、SDカードを入れ替えました。



結果・・・・


見事に普通の動作速度になりました♪

以上の事から、Android 6.0にバージョンアップして、SDカードを内部ストレージ化しようと思っている人は、アクセス速度の速いSDカードを使いましょう!(#^.^#)

【追伸】
あとから内部ストレージ化したSDを変更するのは、非常に大変です。
自分は面倒なので、初期化して設定を全てやり直しました・・・トホホ
ご利用は、計画的に!w



商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

Transcend トランセンド UHS-I対応 microSDXCカード 64GB (Class10)
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久しぶりにスマホの購入。これは紹介しますよ。Alcatel onetouch Idol3です!

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久しぶりにスマホ端末を買いました!

開発用にNFCが入っている端末を探していたらALCATEL OneTouch Idol 3なる端末がヒット!
発売してからそれなりに時間が経過したのもあり、結構お安く買えるのが決め手です。
とはいっても、スペックがそれなりに凄い!センサー類は全部入りですよ。
ジャイロもあるんで今話題のポケモンgoも問題なし♪
あとWiFiも5GHz帯に対応しているしね。凄いですわ。

あと日本では、無名なALCATELですが(自分もつい最近知りましたw)、どうやらフランスの老舗機器メーカーらしいっす。
そしてそのブランドのケータイを中国企業のTCLが製造・販売しているちょっと複雑!?な経緯があるみたい。
とは言え、フランスのパリとイタリアのミラノにデザインスタジオを持っているのでフランスのアイデンティティーは有している模様。

■詳しくは、ケータイWatchさんへ
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/interview/743966.html


5.5インチなのでサイズがちょっと大きいかと思いましたが、センサー全部入りの誘惑に勝てずポチりました。(;´∀`)
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ふたを開けるとドーンと端末が鎮座します!
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今回はシルバーを買いました。 ※その他、ブラックとゴールドがあります。
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あと標準で液晶保護シートが付属していました。
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で、、、このシート。非常に張り辛いです。根性がいります。1時間以上格闘しましたw
気泡やほこりをすぐに寄せ付けるので、もっと張りやすい既製品を買った方がいいと思います。

ただしこのシートには、ALCATELロゴが記載されているので張ると満足感が高いです♪
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※保護シートを張らないと前面には、何も印刷(文字)がありません。それはそれでカッコええです!

最近の端末では珍しく、しっかりした日本語の説明書が付いています。
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 ※ASUSのZenFoneは、まともなのは付いていませんでしたw
 ■完全な取説は次の所からPDFダウンロードできます
 http://www.alcatel-mobile.com/jp/support/product?id=36938&model=IDOL 3
 ※PC用のサポートソフト(Smart Suite)もダウンロード出来ますよ!

大きさ比較用に同じ5.5インチのZenFone Goと並べてみました。
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同じ5.5インチでも一回り小さいです。更にIdol3の方が薄く軽いです。
 ※うまく写真が写せていません。手が映り込むし。。。とほほ


それで電源投入!
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速攻で、Android OS 6.xこと、marshmallowにバージョンアップですw
この端末は、自分が購入するちょっと前にOSバージョンアップ対応になりました!
 ※SIMフリー機でもこう言った対応してもらえるメーカーは応援したくなりますね

購入直後は、Andoridバージョン 5.0.2でした。
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『システムのアップデート』を選択すると・・・

更新画面が現れます!
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 ※1282.5MBもあるので、WiFiを使ってダウンロードするのを推奨しますよ。

ちなみに、なにもアプリをインストールしていない状態でも、この画面での・・・
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アプリ最適化に時間が結構かかったので、既存ユーザーさんは覚悟が必要かも!?(;´∀`)

無事、最新のAndroidバージョン 6.0.1 になりました♪
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で、、、数日使ってみての感想。

まずは、良いと思った所から!!!

1)とにかく音がいい!
 付属のヘッドフォンもJBLの立派なのが付いてくるし、そもそも本体スピーカーが前面ステレオ対応!

2)普通の使い方では、まったく問題ない速度
 速度も中級?のCPU(オクタコアSnapDragon615)を搭載しているので遅くなり様がないと思いますがね♪
 ※ゲームは、ほとんどやらないので知らんデス!

3)結構持つバッテリー持続時間!
 バッテリー容量(2910mAh)も大き目なのもあり結構バッテリー持ちます。
 ※ポケモンgoやってても、ZenFone 2 Laserより遥かに持ちますw

4)OSバージョンアップでワイドFMに対応!
 何気に凄い気がします。ハイ!

5)上下を意識しなくてもいいリバーシブル仕様!
 手に持って、上下さかさまでも問題ないです。
 電話に出てもマイクとスピーカーがそれぞれ上下にあるんで問題なく通話できます♪(*´Д`)


ちょっと残念な所・・・

1)Android OS 6.x のフォントが残念・・・
 これは、この端末の問題じゃないんですが、フォントがなんか四角くて見辛いです。
 Googleが新しく作った日本語フォントを某中国に作らせたといわれる弊害かも!?(;´Д`)
 ■詳しくは・・・
 https://smhn.info/201407-source-han-sans-pan-cjk-typeface-family

2)ホーム画面が地味
 まぁ、普通のホーム画面です。シンプルと言った方が良いかな!?(^_^;)
 自分は、ASUSのZenUIをインストールしちゃいましたw(慣れの問題もあるかも・・・!?)
 ※こんな便利なUIを他の端末ユーザーにも公開して頂けるASUSさんに感謝!
 ※ちなみにバグかと思いますが、UIを変更しても端末を再起動しないと反映されません。変更する人は気を付けて!
Screenshot_20160817-011032

3)やっぱちょっと5.5インチ大きいかも!?(本当に重箱の隅をつつくような些細なことですが・・・)
 問題はないのですが、、、微妙なモヤモヤ感・・・気持ち大きく感じます。自分、野郎の割には手が小さいので・・・w
 できたら次機種 Idol 4は、5.2インチの小さいバージョンも発売してほしいです♪


結果。総合的に満足です!
5.5インチなので大きいかと思っていましたが、それでもZenFone Goより小さいし軽いので、それなりに大丈夫です。それよりもフルHDですし、全センサー入りでNFCもあるし、LTEも含め日本の通信バンドも完全網羅されて、これで2万ちょっとで買えちゃうなんてコストパフォーマンス高すぎです。
まもなくこいつの後継Idol4も日本に導入されると思いますが、最初は値段も高いと思いますので、しばらくはIdol3の優位があるはずです。

それにホームページ見るとサポートも良い気がしますので、購入後も安心できると思います。
 ■ALCATEL(TCL)日本語オフィシャルホームページ
 http://www.alcatel-mobile.com/jp/


背面にある A brand born Paris って文字がイイですね!
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自分、フランス車乗り(Peugeot)でもありますし・・・(*´Д`)

【追記】
1)OSアップデート後、通信が不安定になると言われていますが、APN設定が初期化されるためです。
 もう一度、APN設定をし直しましょう♪
2)下記でリンクしたamazonマーケットプレイスの販売店(@memory)さんが、なぜか価格.com掲載値段よりも格安で買えます。(16/08/18現在)
 自分はここから購入しました。今ももらえるかわかりませんが、おまけケーブルも付いてきました。(^^♪



ZenFone GoのGPS性能は、ナビでも問題ありませんヨ♪

本題の前に・・・、ASUSさんのネットショップでアウトレット品が売ってます。
そこでZenFone Selfie等がお安くなっています!(2016/05/04現在)
検討している人は、このお得な機会にぜひ!(^◇^)
ASUS Shop OUTLET

では、本題です。
ネットを徘徊するとZenFoneのGPS性能が悪い!?との書き込みをチラホラ見ますので、本当に悪いのか?検証してみます。

まず、前提条件として端末の設定やキャリブレーション等をきちんと行いましょう!
 ※前回エントリーに設定方法「②GPSや各種センサーの設定」がありますよ。(;´∀`)

あと端末を8の字に回してのキャリブレーションは、この↓画像の通りに行いますよ。
calib8
と言う事で、端末の設定をきちんと行ってから我が愛車にZenFone Goとカメラを設置して近所をドライブです。

てか、結論を申しますと問題ありません!!!

動画を作りましたので見比べてみてください。
きちんとカメラを固定できていないので揺れます。人によっては酔うかもしれませんでご注意ください。
なお、助手席にドライブついでに購入したトイレットペーパーが見えています(汗)。気にしないでくださいw
更に左手を動かしまくっていますが、MT車ですのでそんなもんですw

※フルHDで作ってますのでスクリーンを最大にしてナビとZenFone Goの画面を大きくしてご覧くださいネ!


動画見ましたか?
 ※音声案内にも字幕を入れて頑張って作りましたよ。大変だったわ~(*´Д`)

車載してあるパイオニアのサイバーナビ「AVIC-VH9900」(ちょっと古いですが・・・)と比べても遜色ない自車位置を示していますし、音声案内もほぼ同じですよね♪

よって、ZenFone Go端末のGPS性能は問題はなく、カーナビとしも使えます!
 ※すでにZenFone 2 Laserも同じ結果を検証済みですがね!何で使えないって噂が出るんだろ?(^^ゞ

またZenFone Goは、画面サイズが5.5インチと大きいので、ナビ画面が見やすいです。輝度もバッチリです!
特にMapFanアプリを使っている限りは・・・。
 ※問題はMapFanアプリの操作性や表示が残念すぎてアプリ側の問題が多いですw
 ※ルート案内以外の問題点を指摘するといくらでも書けるくらい不満点あります(;´Д`)

あとバッテリーの減りも少ないので電源を繋がなくてもそれなりに使えそうです。
 ※端末の設定は、画面輝度をオート(&最大輝度寄り)
今回は、100%充電から1時間ちょっと(画面点灯時間1時間14分)使いましたが、バッテリー79%残っています。
Screenshot_2016-05-01-16-29-24  Screenshot_2016-05-01-16-29-55
結果、5~6時間は本体のバッテリーだけでナビとして使えそうです。
 ※キャプチャー画面では、残り約11時間とありますが、そんなには使えないはず!?(^_^;)

つぅ事で、ZenFone GoのGPSは問題なし!
カーナビとして使うのはアリです♪

【ナビアプリについて・・・】
無料のYahoo!カーナビ(Android)↓でも問題なく動作します。
SnapShot01
表示やUIもMapFanアプリ(Android)に比べれば凄まじく良いのですが、ルート案内だけが残念なんですよ。
住宅地付近などの込み入った場所では、とても車で通れない道を案内しまくるので使うのが危険です。
逆にMapFanはルート案内だけは優秀なんです。どうにかならない物なんですかね・・・(;´Д`)


ASUS公式オンラインショップ


ZenFone Go初期設定しよう!【ひと手間加えた設定:緊急速報など】

前回の続きです・・・

それで、ここからがひと手間加えた設定を伝授しましょう♪( `ー´)ノ

①バッテリー残量の%表示
はっきり言って分かり辛いです。
「設定」→「電池」→上の方にある縦「・」3つのアイコンをタップ。
ここに『電池残量をパーセントで表示...』チェックがあるのでONにあります。

4041
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②GPSや各種センサーの設定
なぜか?ZenFoneは、初期設定でGPSを使わない設定になっています。なんでしょうね?
と言う事で真の機能を発揮させるために設定しましょう。

「設定」→「位置情報」をタップ。
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ます位置情報をONにしておくと「モード」が選べるので、そこをタップ。
※初期は「バッテリー節約」になっています。これが悪の根源!?
5152
ここで、高精度をチェックしましょう!
これで本当のGPSを端末が使って、正しい位置が即位されます。
※ZenFone 2 Laserを半年ほど使ってますが、高精度にしてもバッテリー消費に違いはほとんどありません

またガッツリ性能を引き出すには、、、
空が見える外に出てマップアプリを起動して数分間(5分くらいか?)端末を放置します。その間、絶対に移動してはいけません。

また正しく即位出来たら端末を8の字にひねって動かしましょう。
こうする事により電子コンパスや加速度センサーのキャリブレーションが正しく行えます。
※端末をリセットや再起動した場合は、もう一度キャリブレーションをやり直しましょう。

③緊急速報の設定
何かしらの契約済SIM(データ、音声問わず)を付けていれば、このZenFone Go端末は緊急速報を受信できます。
いざと言う時に正しく受信できるように設定されているか確認しましょう。

60
アプリ一覧にある『メッセージ』アイコンで起動します。

6162
上の方にある縦「・」3つのアイコンから『設定』を選択。
63
『全般設定』を選択します。

6465
SIMが入っていれば『緊急アラート』がタップ出来ます。
『緊急警報の設定』でチェックがONにしましょう。
また『バイブレーション』もONにしておいた方が気づき易くなると思います。

これで緊急速報の設定が出来ました。
いざと言う時のためにSIMの抜き差しや設定を変えたらチェックするようにしましょう。

と言う事で、これでやっと一通りの設定が終わりました。(^◇^)

次は、、、GPS性能を確かめるためにカーナビとして使ってみてどんな感じになるのか?試したいと思います。
思えば、パナソニックのポータブルナビに5インチ版があるんですよね。
それよりも一回り大きいサイズ(5.5インチ液晶!)のZenFone Goを使えば、それなりに視認性も良いと思うので楽しみではあります。そしてGPSだけでどの様な結果になるのか?
特にカーナビの付けられないホンダのS660など(最近気になっています♪)にもしかして最適なのではと密かに思ってたりしまする。(*´Д`)

お楽しみに・・・
※ブログ掲載しました!エントリーへ


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ZenFone Go初期設定しよう!【初回起動編】

ハイ!前回の続きです。( `ー´)ノ

その前に・・・今ならおまけ貰えるらしいッス♪

【↑広告です】

では、はじめます。
充電しておいたZenFone Goを満充電後、電源投入しました。
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お約束の『ようこそ』画面が表示されます。( `ー´)ノ

次へ進むと、、、
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インターネット接続画面になります。

ここで注意しておきたい事がありま~す!

購入したての端末は、各種アップデートを通信を行って始まりますので、データ通信のパケットを使い果たしてしまう可能性があります。
そこで出来る限り初回はWiFiで接続して通信パケットを節約しましょう。お約束です。(;´∀`)

と言う事で、画面の指示にしたがって各種設定を行いましょう。

途中でASUS製品でお約束のASUSアカウント作成画面があります。
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もれなく容量5Gの無料ストレージが手に入りますので、なるべく入っておきましょう。(^^ゞ

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更にGoogle Driveの無料ストレージ100Gも2年間の期間限定ですが、GET出来ます!
ただし既にGETしている人は対象外になります。自分は既にGET済みでしたのでもらえず。残念。。。
※ASUS以外の端末で貰っている人は、追加でGET出来るようです!

などと、いろいろと設定したのち・・・
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無事セットアップ完了!

初期画面が現れます。
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初回は結構頻繁にダイアログ通知で、機能の説明などが入ります。
※親切ですが、知っている者にとってはちょっとウザいかな・・・(;´Д`)

で、ここからインストール済みのアプリ等の更新(バージョンアップ)しておきましょう。
21 22
設定画面から『ZenUIアプリの更新』を選ぶとインストール済みアプリの更新が行えます。
※また、自分の端末ではシステムアップデート対象でしたので、アプリ一覧にある『システムの更新』アイコンから更新をしました。

ここまでが、初回購入時のパケット大量消費のプロセスですので、以後にSIMによる通信を設定しましょう。
限りあるパケット利用は計画的に!( `ー´)ノ


ちなみに短時間ですが、使ってみた感じの簡単な感想を。。。
最初は、端末の大きさが気になりましたが、人間と言うのはあっと言う間に慣れるのか!?あっけなく手に持てるようになりました。
自分は男子としては、結構小さい手なのですが意外と大丈夫なようです。端末筐体のデザインとして、背面がラウンド(湾曲)していてこれも良い影響なんでしょうかね♪
あとは、大きい画面になれると他の小さめの端末を使うと「小さぁ!」って感じになりました。(;´∀`)
解像度が1280x720(HD)であるのも気になりません。逆にこの解像度なのも影響してか動作が軽い(速い)です。

てな感じで、だいぶ記載が長くなっちゃたので、次のエントリーに移行します。(^^ゞ
次は、緊急速報やGPSなどの設定および確認方法を記事にする予定です。
お楽しみに・・・♪

※次のエントリー書きました♪ ⇒ 続きへ




ASUS公式オンラインショップはこちらのリンクから
 

ASUS ZenFone Go (エントリーモデル!?)使ってみる♪

以前ASUSさんのイベントに参加たのをブログにしました。
その時にASUS ZenFan大募集していると言うのを覚えていますでしょうか?(^_^;)
http://ganchi.doorblog.jp/archives/8082924.html
 ※↑このリンクの下の方をご覧くださいネ!

今回は、それ関係でASUSさんから最新のエントリーモデル?であるZenFone Goを抽選で貸して頂けるというので応募してみました。

そして見事当選!し、、、パチパチ♪
届けられましたので、これから数回に渡りレビューします!( `ー´)ノ

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なぜ!?応募したかと言うと、、、
最近のスマホは、どんどんサイズが大きくなってきています。それこそタブレットとの境目が分からないほど大型化しています。
この5インチオーバーの端末に興味があったので今回貸して頂くのを応募した次第です。
5インチでもちょっと大きいかな?と思っていたのに0.5インチとは言え、大きくなって使い勝手はどうなのか?気になっています。
それを貸し出し頂き長期で使い勝手をレビューさせてくれるなんでasusさん(ZenFanクラブ?)に感謝です♪
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まずはいつもの!?開封の儀からです。

手持ちのZenFone 2 Laserの箱(上段)と比較するとZenFone Goの箱(下段)は一回りほど大きいです。
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これは、画面サイズが5インチからZenFone Goでは、5.5インチにサイズアップしているので、そのぶん大きくなっています。

では、ここから順番に見ていきましょう!

パッケージを開けた所です。
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本体、マニュアル、充電用ACアダプタ、USBケーブル、ヘッドフォン(スペアのイヤーパッド付!)
ZenFone 2 Laserと同じ配置と付属品です。このセットがZenFoneのデフォルトなんでしょうね。(*´Д`)

今回は、本体色ブラックを提供いただきました。
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写真で撮るのが非常に辛い(ムズカシイ!)のですが、、、マッド塗装されているブラックです。
カッコいいです!ただし指紋は目立つと思います・・・。(^^ゞ

では、各種大きさの端末を並べて比べます。
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左から、、、
 ①5.5インチのZenFone Go ※今回の提供機!
 ②5.0インチのZenFone 2 Laser
 ③4.5インチのNokia Lumia 925 ※比較用に引っ張り出しました。(;´Д`)
0.5インチづつ順当に大きくなっています。

と言う事で、大きさが気になる方は現在ある端末からそのサイズ分大きくなるとイメージしてもらえれば大体のサイズ感が分かると思います。

一通り外観をチェックした後は、SIMやSDカードを取り付けるために裏蓋(カバー)を取り外します。
取説では、簡単そうに外しています。
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が、、、ZenFoneシリーズは、非常に取り外すのが大変です(汗)。

ここで自分が編み出した技をお教えしましょう!
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それは、自動車用の内装はがしツール(小型)を使うと言う事です。(^◇^)
 ※自動車用品店で数百円で売っています

これを使えば、傷をつけずに楽に開けられます。

まずサイドにある取り外し用のくぼみにツール先端を差し込んで、、、
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 ※分かり辛いですが、サイドにある(↑赤く丸した所)くぼみにツールを突っ込みます
ツールをゆっくりねじると裏蓋のロックが一部外れ隙間が出来ます。
今度は、その隙間に爪先をいれてくる~っと外周に沿って外していくと簡単に取れますよ♪

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で、外したところ。
SIMスロット(2つ!)とSDスロットが分かれていてわかり易いです。
 ※ZenFone 2 Laserは、SIMとSDのスロットが2段重ねになっていたので、それと比べるとパッと見で分かります

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バッテリーが大きいです。Capacity 3010mAhと記載(赤い丸で囲ったところ)があります!
ZenFone 2 Laserは、2400mAhだったので、どれくらいバッテリーの持ちが良くなるのか期待したいですね。

と言う事で、さっさとSIMやSDを取り付けて裏蓋を元に戻します。(*´Д`)
 ※simは、mineo(Docomo)と0 sim(so-net)で動作しました~!

それでは、電源ON!っと行きます!
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が、、、電源を入れたいのを抑えつつ新品が届いた(てっきり使用済み端末が届くと思ってました…)ので、ここはグッと我慢して満充電するためにしばらく待ちます。
 ※新品バッテリーは、初回にじっくりと満充電すると長持ちすると言う都市伝説?があるのでそれに従いますw

では、エントリーが長くなったので、次に続きます・・・(お楽しみに)


ASUS公式オンラインショップ


ASUS ZenFone 2 LaserのテザリングはiPhoneの置き換えに最適!?

ASUS ZenFone 2 Laserですが、一回最終章としてブログを書きましたが、ひとついい感じの機能がありますのでここで追加記載しておきます。( `ー´)ノ

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まず前提条件として、この端末ZenFone 2 LaserはSIMフリーです。よってキャリアに縛られることなく回線を選ぶことが出来ます。
キャリアの端末を使いまわしてMVNO回線を使った場合、その端末に搭載されている様々な機能が使えなくなることがあります。特にGPS関連は、醜いですよねw
さらに今回のZenFone2 LaserはSIMフリー端末なので『制限』はありません。

ここからが今回の本題なのですが、この端末はテザリングに関しても制限はありません。

WiFi含めなんとBluetoothでもテザリング出来ちゃったんですよね。
(キャリア販売の端末だとテザリング出来ない端末が殆どです…)
※さらに通信SIMを入れてない状態、WiFiで接続をした状態のみからでもBluetoothテザリングが出来ますw

例えば、「MVNO通信SIM」→「WiFiテザリングON」→「他機からWiFiで接続」てな感じで通信SIMを使って他端末でもWiFiで接続すれば通信が出来るようになります。
Bluetoothも同じような考えで行えます。両方の端末同士でペアリングを行って、「MVNO通信SIM」→「BluetoothテザリングON」→「他機からBluetoothで接続」を行えばBluetoothで通信が行えます。

てな感じで豊富なテザリング機能があります。
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※この画面↑は、ZenFone 2 Laserのテザリング設定画面

特にBluetoothでテザリングを行うとWiFiよりも消費電力が低いので、常にZenFone 2 Laserを親機にしておいて、子機(他の端末)を繋げば、バッテリーの消費電力も抑えられいい感じになります。(WiFiよりも遥かに消費電力は抑えられます!)

さて、ここで頻繁にBluetoothテザリングと連呼していますが、重要なポイントがあります。
そうこれapple iPod touchでも接続が出来るんです!
 ↓
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※左がZenFone2 Laser。右がiPodのBluetooth設定接続画面

この画像↓は、iPodでwebページを表示している所です。上部のアイコンを見てください。
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WiFi接続のアイコン(ピクト)が出ていなくて、Bluetoothのアイコン(ピクト)のみですよね?
すなわちBluetoothテザリングでネットワーク接続が出来ちゃっているんです♪

いままでiPhoneを使っていて通信費がメチャクチャかかっている人はいませんか?
もしくはiPhone使ってみたいけど通信費が高いしなぁ?って思っている方いませんか?

ZenFone 2 Laserを親機にして、子機に発売したばかりの新型iPod touch(第6世代)を接続すれば、そちらの通信契約をせずに新型iPhone6相当の機能が使えます。

新型iPod touchは、なんとiPhone6と同じA8チップを採用し高性能です。一部機能(GPSなど)が使えませんが、それらの機能はZenFone 2 Laserで補えば問題ないです。そもそもgoogleマップ使うでしょ?(笑)

もちろんiPod touchなら本家iPhone6よりも小さくて軽いので2台持ちも苦にならないと思います。

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※左:ZenFone 2 Laserの画面上部にもBluetoothテザリングのアイコン(ピクト)がずら~りw

てな感じで、iPhoneで購入したアプリなどの資産も継承して、お安くAndroid端末に移行(使い分け?)出来ることが可能になると言う情報でした♪


【追記です】 2016/04/28
おなじ機能が搭載されている最新端末ZenFone Goの記事を掲載中です。
こちらも、ぜひ♪


【補足】
実はBluetoothテザリングは、自分が推しているWindowsPhone端末であるmadosmaでも行えるんですよ。でも、まさかAndroid端末でも出来る機種が出てくるとは思いもしませんでした・・・( ̄O ̄;)

【捕捉2】
それにしてもappleは、iPod touchの新型を出して良かったのか疑問が!?
余りにも高機能すぎるんですよね。iPhone5よりも明らかに高機能ですよ。何てったってiPhone6相当ですよ!これじゃphoneを買う意味があまり無い気がしちゃいますよ。
ZenFone 2 Laser(もしくはmadosma)と新型iPod touchの2台買ってもiPhone6より安いし・・・(;´Д`)