★つれづれ出張所♪

プログラム開発情報(主にWindowsPhone!)を発信していま~す。(*^_^*)

STM32F746G-DISCOボードでARMマイコン開発。購入しましょう!

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だいぶ前に売っているのを知っていたのですが、自分でほしい機能が付いていないのでスルーしていました。
欲しい機能とは、自動車の通信規格で使われているCAN通信ポート。
搭載されているマイコンSTM32F746G自体には、CANが贅沢に2ポート用意されているのですが、このSTM32F746G-DISCOボードには、ピンが出ていない為に使えません。残念!(>_<)


ですが、、、前のブログで記載した通りCAN通信モジュールが出ているのを知り、俄然興味が湧いてきましたw

SPI通信ピンは、出ているので例のCAN通信モジュールを組み合わせれば使えるのでは?と思った次第。(;´∀`)

と言う事で、新年早々ポチりしました。(壊すのも想定して2つゲットw)

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思っていたよりも重く重厚感のあるボードです。液晶も値段を考えれば大きく綺麗に表示されるものが載っています。
更にマルチタッチ対応の液晶です。

なおこのボードは、STマイクロ社が搭載マイコンの宣伝・販促を目的として作られているため、普通にパーツを集めただけでばこの販売価格にはなりません。あくまでもサンプル品です。激安です。またいつ市場から無くなるかも分かりません。よって、欲しい人は早めに手に入れましょう!

■秋月電子
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-09880/
■SWITCH SCIENCE
https://www.switch-science.com/catalog/2372/
■Strawberry Linux
https://strawberry-linux.com/catalog/items?code=32114


【ボード機能】
STM32F746NGH6搭載 フラッシュROM1MB, RAM340KB
オンボードST-LINK/V2搭載
Mbed開発環境に対応
USBはストレージと仮想COMポート両方で動作
4.3inch 480x272カラーTFT液晶 タッチセンサー付き
SAIオーディオコーデック搭載
オーディオのライン入力とライン出力用ジャック搭載
ステレオでスピーカ出力可能
MEMSステレオマイクロフォン搭載
SPDIF出力のRCAコネクタ搭載
ユーザーx1、リセットx1のプッシュSWICTH
128Mbit SPIフラッシュメモリ
128Mbit 外部SDRAM
micro SDコネクタ搭載
USB-OTG HS,FSに対応。Micro-ABタイプコネクタ搭載
EtherNetコネクタ搭載
など

スペックとしては、STマイクロ社のSTM32シリーズのハイスペックバージョン STM32F746NGH6 が搭載されています。
マイコンとは言え、機能が山盛り搭載されています。(↓STマイクロ社のHPからコピペ)
【Circuit Diagram】
en_bd_stm32f746xg_1mb

なお、このSTM32F746G-DISCOボードを購入すれば、ほぼそのままで無償環境を構築して遊べます!(開発出来ます)
 ※手持ちであると思いますが、下記のケーブル等が必要です
 ①USBケーブル(Mini Type B)必須
 ②USB OTGケーブルがあるとUSBメモリとして使えて便利。サンプルファームの実行で必須
 ③microSDスロットもあるので対応SDカードもあると便利(大容量SDは却って不便です)

とりあえず、数回にわたり最新(2017/01/07現在~)の開発環境の構築方法などを記していきたいと思っとります。(*´Д`)
 ※ネットにはいくつか情報を掲載している有難い方々が居るのですが、最新はちょっと違っていました



ヤマハ電動自転車PAS BraceXLの評価です。結論『みんな買え!』(笑)

あけおめです。
何気にこのブログでアクセスが多いのがず~っと前に紹介したヤマハ電動自転車PAS BraceXLです。
皆さん気になっているのですかね?(;´∀`)

乗ってて走行距離がゾロ目の1111キロを突破したので、久しぶりに記事にしてみたいと思います。
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※貧乏フィルム張りッぱですw

で、さっそく結論w

これまで購入したものの中で非常に満足度が高いです。(^^)/

今まで乗ってきた自転車に走行距離計が付いていないので、どの程度乗っていたのかは不明ながら、、、
BraceXLは、既に1000キロ以上乗っているので、相当な乗車率です。
 ※距離にして東京から日本列島の最端(北海道もしくは種子島)までですよ。すごいw
その事からも非常にお気に入りです。

まず『楽』に移動出来きます。
止まっても!坂道でも!発進が『楽』なので、交差点や人がいる時などに躊躇なく止まるようになりました。

例えば、電動でない自転車だったら前方の信号が赤だったらダラダラとゆっくり走って、青になるのを調整していました。交差点も一緒。完全停止しないで左右の確認をして横断等々。。。人がいる場合も一緒。みなさんそうですよね?

でも、これって考えようによっては危ないです。
それがBraceXLだったら再発進もダルく無いので、そんな事しなくなりました。とにかく安全運転!(^_^;)

と言う事で、これだけでも電動自転車にする価値があります。


そして、この様な『準』スポーツ系の自転車だと速度が出るのではないか?と勘違いする人が非常に多いです。
 ※自転車道(自転車の集まる所)とかで乗っていると結構声を掛けられる事があります。みんな興味があるみたい

あくまでも『電動アシスト自転車』と言うだけでアシストをするだけです。
速度が欲しい人は、カテゴリー違いです。素直に自動二輪を購入しましょう!
日本の法律では、アシスト制限があるので「速度」に関しては、時速20キロ程度でアシストが無くなります。
 ※速度に関しては、ギア比の問題もありロード自転車の方がはるかに速い速度が出ます
 ※でも、、、下り坂道では60キロ超えします。流石メーカー製。フレームがビクともせず高速に耐えられますw
 ※フル電動にする改造素材としては、非常に優秀かも。。。(;´Д`)

逆に発進や坂道などの加速については、強烈なアシストがあります。
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 ※特にBraceXLは、ヤマハの電動チャリの中でも強力な方のアシストレベル『☆』4つです。画像はヤマハのHPより

これだけでも非常に運転が『楽』になります。
それこそ、どこまでも永遠に走れるんではないかと・・・(笑)
 ※実際にはバッテリーが切れるので無理ですがw

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ポケモンGOでの距離稼ぎやポケモン探しもスピードメーターがあるので超『楽』です。
 ※スピード出し過ぎるとポケモンGOは、制限がかかりますw
それ系の方は、スマホホルダーを取り付けて電動チャリでやりましょう!


あとヤマハ電動自転車の特色である内装8段ギア。『内装8段変速×S.P.E.C.8』とヤマハさんは言っています。
最初は良くある外装ギアが良い(カッコいい?)のではないかと思っていたりもしましたが、これは全くの誤りだったのが乗ってから気づきました。
(パナソニックの電動スポーツチャリでは外装ギアを採用していますよね)

こいつBraceXLは、電動アシスト自転車です。ロード用の自転車とは違います!
乗る方が考え方を改めなくては駄目です!
先ほど記載しましたが、発進などの加速で威力を発揮する自転車なのです。

そして、内装ギアは止まっている時でも変速が可能なのです!
 ※変速後にペダルを逆回転させても大丈夫なんですよ!

安全のために不意に停止しても!たとえ上り坂でも!、その場ですぐにギアを変えられるのです。
こんな事、外装ギアだったら絶対に不可能です。
 ※外装ギアの場合、1~2回転ほどペダルを回さないと変速しません

まさに電動自転車にマッチする変速ギアだと思います。
 ※もっと言うと内装ギアは電動の高トルクにも対応!
 ※外装ギアだとトルクに耐えられなくチェーンが外れたりしますw


それから搭載バッテリーですが、満充電で50キロ以上は走れますよ。
STOP&GOの少ない自転車道などだったら100キロ超えも十分狙えます。
逆にバッテリーが持ちすぎるので、自分は常にアシスト「強」モードにしている位です。(*^^)v

と言う事で、楽にダラダラと遠くに行きたいという方は、電動チャリおすすめです。
また遠くまで行けるので、返って長時間乗れる事になり消費カロリーも普通の自転車並みになりダイエット効果は変わらないと思います。消費カロリー計もついてます。(;´Д`)

最後に勇逸の弱点(不満点)を教えておきます。
充電器が無駄にデカいです。
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これが小さくなるだけでもリュックに入れて、小旅行に行けるのになぁ~。
ヤマハさん。ぜひ改善して下さい。
もしくはオプションでも良いので小さい充電器の発売を切に願います。。。


久しぶりに車載関連(なのかな?)CANモジュールで通信ですよ!

この写真にあるモジュールってわかりますか?
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車両で主に使われているCAN通信を行えるモジュールです。
これを見つけた時に唖然としました。だって凄い安いんです(驚)!

日本でパーツ単位で調達しようとすると、とんでもない価格になってしまうのに中華パーツでの通販だと数百円・・・。(^_^;)
しかもすぐに使えるようにモジュール化(基板化)されていて物の価値が良く分からなくなってしまうブツですw

で、CAN通信ですが、普通であればCAN通信をサポートしているマイコン(*1)を使うのが普通なのですが、
このモジュールには、様々なマイコンでサポートされているSPI通信からCAN通信を制御できるチップ(MCP2515)が搭載されていて非常に応用範囲が広いと言いますか、汎用性のあるCANモジュールになっています。

ただし、、、ひとつだけの問題を除いて・・・!?

このCANモジュール安いので、使ってやろう!とお取り寄せして色々といじり倒していたのですが、、、Arduinoから制御すると問題なく動作するのです!
が、他のマイコン(STM32F103など)ボードからは、一切制御できませんでした。(>_<)

原因を探ると、今回のCANモジュールが5V専用みたいだったのです。
データシートを見るとMCP2515は、3Vも対応しているのですが、その周辺チップには5Vを供給してやらないとダメみたいで、今回のCANモジュールが5V専用品だったみたいです(汗)。

古い設計?のArduinoは、IO電圧が5Vなので問題なく動作しますが、他のマイコンはIO電圧が3Vが多いので盲点でした・・・。

とは言え、それぞれのチップに適切な電圧を入れてやれば良い訳でして、CANモジュールの回路を調べると非常に簡単に改修できるのが分かりました!
 ※IOレベル変換ICを通せは良いとも言われそうですが、それはそれで面倒ですし・・・今回は割愛しますw

では、3V IOマイコン機器で使う方法を以下に示します!
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①CANモジュール裏側のパターン(写真の赤線の部分)をカットします。
②カットしたパターン右側のライン部分を軽く削り、そこに配線を追加して5Vを入力します。
③通常PINのVCCには、3Vを入力します。

たったこれだけで、3V IOのマイコン機器から制御できます!(^^)/


これにより非常に安価にCAN通信が出来るようになります。
それこそ今流行りのRaspberry PIからでもCAN制御できる様になります。
 ※Raspberry PIのCAN通信(MCP2515)設定は、この方のサイトが参考になります
 http://qiita.com/mt08/items/535ab4690eecbcf5375d

これを使ってクルマの通信をのぞき見(*2)してみるのも楽しいですよ♪

なお、CANモジュールを改造せずに使えるArduinoを使った通信は、Arduino自身が遅いのであまりお勧めしません。(;´Д`)


【補足(*1)】
マイコンでは、主にUART, I2C, SPI通信がサポートされています。
CAN通信がサポートされているマイコンは少ないです。
マイクロチップ社製のdsPICシリーズの一部やSTマイクロエレクトロニクス社製のSTM32F1xxシリーズなどです。
更にそれだけではCAN通信は出来ません。CANレシーバーなる周辺チップ(MCP2551など)も必要になります。
ちなみに今回紹介したモジュールには、それらも含まれていてNXP社(最近QUALCOMM社に買収されました)のTJA1050が搭載されていました。

【補足(*2)】
最近の車両であれば、OBD2ポートのCAN High(Pin6), CAN Low(Pin14)端子からワイヤーを使って、CANモジュールのJ2 H, Lにそれぞれ2本を接続すればのぞき見出来まする!
ただし、K-LINE対応車両はCAN通信ではないので無理です。諦めてくださいw


  

クルマ運転専用シューズをGETだぜ♪

クルマを運転している時のシューズって気にしたことありますか?
まさか、厚底のシューズやサンダルなど履いていないですよね?(←履いてたら違反ですよ。教習所で習ったはずですw)
そんなシューズを履いていたらとっさの時に正しい操作ができません!

と言うことで、安全に拘るなら専用のシューズを履きましょう!(アクセルワークも分かり易くなりますよ)
ドライビングシューズ等という名称で売っています。

が、、、ほとんどは靴屋さんでは売っていなく通販でないと購入出来ないのが辛いところ・・・更に情報が少ない。(;´Д`)

と言う事で、ディテールが分かる様に写真多めで掲載しま~す♪


今回は、レーシングスーツ等で有名なOMPってイタリア・メーカーのKS-3って言うものをチョイスしました。
 ※AXON7を購入した時にGETしたポイントで、ドライビングシューズをGETです!
http://www.ompracing.com/en_gb/race-kart-mechanic-wear/shoes/ks-3-shoes-46764.html
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箱で~す
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てか、本当は今まで履いていたプーマのレーシングシューズが古くなったので買い替えです・・・(汗
 ※プーマのレーシングシューズはコンシューマー向け販売から撤退した?のでもう買えません。残念!
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サイズは、同じ41サイズですが、OMPの方が気持ち大きく感じます。
 ※でもこれよりワンサイズ小さくすると多分きつくなると思われます。注意!(´・ω・`)


箱をオープンすると予備ひもが4色分も付属されてます!(ブラックを選ぶと付いてくるようです)0001
メーカーのホームページ↓には、3色分は出てたのですが、青色も付いてましたよ。(^^)/0100
あとはじっくり拡大でもしてみて下さ~い♪
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安っぽいですがw、シューズを入れる巾着袋もついてました。0012

以上です。


【補足】
今回購入したKS-3は、耐火認証を取ってない(だから安い?)のでレーシングカート用となっていますが、素材(スエード/メッシュ生地)としては、まんまレーシングシューズです。
本当は足首部を固定できる物が欲しかったのですが、リーズナブルなものは素材が硬いものになってくるので、今回のKS-3を選択した次第です。(^_^;)
 ※本物のレーシングシューズは、値段が今回購入したKS-3の3倍以上になりますw


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

OMP KS-3 レーシングカート用シューズ (レーシングシューズ) IC813
価格:10886円(税込、送料別) (2016/12/7時点)






 

aitendoの安売り3.2インチTFT-LCDモジュールは、厄介者!? でも使える♪

最近、Android端末のレビューばっかりやっているんで(汗)、もう少し開発らしい!?記事を書こうかと思います。。。(;´∀`)

秋葉原にある電子パーツを売るaitendoって知っていますか?
http://www.aitendo.com/
ふつうは有名どころの秋月電子などに行くと思うのですが、aitendoには秋月にないマニアックなパーツを売っているので寄っていきます。(場所は、秋葉というよりは、広末町の方なので遠いですが・・・)

で、最近大安売りしているのがこちらのTFT-LCD(LCD032-2P)モジュールです!
http://www.aitendo.com/product/13748
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 ※正式名称は、基板に印刷されている M032C1289TP かと思います

3.2インチで、タッチセンサおよびSDスロット付き。
通常¥2980+税で売っていましたが、在庫一掃セールで半額の50%オフで売っています。(お店だといくらでも買えますが、通販だと一人1つまでです)
これはイイ!っと思い飛びついて、色々と遊んでいました。

結構前から売っているのですが(なぜかすぐに商品が補充される。いつ無くなるんだ?w)、最初はフル結線してあるモジュールだったのですが、最近のは自分ではんだ付けしないと駄目なものに切り替わっています。

で、つい先日都内に出る用事が出来たので、追加購入してきました。
安く買えたのは良いのですが、ものの見事に配線は自分で、はんだしないとダメなやつでした。


根性で極細の配線をはんだしました。
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素人には辛いっす!

そんで操作確認をすると画像データ通信は問題なく動作するのですが、タッチデータの取得(SPI接続)がイマイチ変です。
 ※画像データ通信は、16bitモードにしてSTM32FxにあるFSMCと言う高速通信で行いました

テスターで調べてもきちんと配線されているし、、、

でももう一回、はんだし直すか?とやること数回・・・・

動作しました。どうもタッチ部分の配線は滅茶苦茶シビアみたいです。
これからチャレンジする人は、気をつけてください!


更に・・・

実は、このTFT-LCDモジュールですが、結構購入しています(爆)!
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写真は3つですが、、、全部で4つも買っています。(;´∀`)
 ※液晶には、簡単な保護フィルムが張られているので写真写り悪いですw

このモジュール電圧が非常~~~~にシビアである?と思われます。
aitendoのホームページにある商品説明には『動作電源:3~3.3V』と書いてあるのに3V位だと動作しない物があります!
しかも中途半端に動作したりするから厄介です。プログラムが間違っているのではないかと無駄な時間を過ごすことになります・・・(´・ω・`)

まぁ、動作しないのがあったから4つも増えてしまったと言うのがありますが・・・w

と言う事で、、、
 動作しないよぉ~!
 タッチが変だよぉ~
って方は、電圧及び配線にご注意ください。( `ー´)ノ

うまく行けば、、、
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こんな感じにきちんと高速で表示できま~す♪
 ※写真はSTM32F4DISCOVERYボード等を使って接続しています
 ※なお、値段相応の液晶です。バックライトにはムラがありますし視野角も狭いですw


PS.
実は同じような仕様のモジュール(ピン位置やLCDコントローターも今回のaitendoのとコンパチ)を安いので中華通販して手に入れたのですが、、、、そっちは全く動作しなく(涙)
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やけくそになって2つ目も購入してチャレンジもNG!
という事から、、、aitendoのTFT-LCDモジュールに行き着いた次第ですw
値段が50%オフになったので、中華通販とほぼ変わらない値段になったのでaitendoをお勧めします。