★つれづれ出張所♪

プログラム開発情報(主にWindowsPhone!)を発信していま~す。(*^_^*)

クルマ運転専用シューズをGETだぜ♪

クルマを運転している時のシューズって気にしたことありますか?
まさか、厚底のシューズやサンダルなど履いていないですよね?(←履いてたら違反ですよ。教習所で習ったはずですw)
そんなシューズを履いていたらとっさの時に正しい操作ができません!

と言うことで、安全に拘るなら専用のシューズを履きましょう!(アクセルワークも分かり易くなりますよ)
ドライビングシューズ等という名称で売っています。

が、、、ほとんどは靴屋さんでは売っていなく通販でないと購入出来ないのが辛いところ・・・更に情報が少ない。(;´Д`)

と言う事で、ディテールが分かる様に写真多めで掲載しま~す♪


今回は、レーシングスーツ等で有名なOMPってイタリア・メーカーのKS-3って言うものをチョイスしました。
 ※AXON7を購入した時にGETしたポイントで、ドライビングシューズをGETです!
http://www.ompracing.com/en_gb/race-kart-mechanic-wear/shoes/ks-3-shoes-46764.html
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箱で~す
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てか、本当は今まで履いていたプーマのレーシングシューズが古くなったので買い替えです・・・(汗
 ※プーマのレーシングシューズはコンシューマー向け販売から撤退した?のでもう買えません。残念!
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サイズは、同じ41サイズですが、OMPの方が気持ち大きく感じます。
 ※でもこれよりワンサイズ小さくすると多分きつくなると思われます。注意!(´・ω・`)


箱をオープンすると予備ひもが4色分も付属されてます!(ブラックを選ぶと付いてくるようです)0001
メーカーのホームページ↓には、3色分は出てたのですが、青色も付いてましたよ。(^^)/0100
あとはじっくり拡大でもしてみて下さ~い♪
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安っぽいですがw、シューズを入れる巾着袋もついてました。0012

以上です。


【補足】
今回購入したKS-3は、耐火認証を取ってない(だから安い?)のでレーシングカート用となっていますが、素材(スエード/メッシュ生地)としては、まんまレーシングシューズです。
本当は足首部を固定できる物が欲しかったのですが、リーズナブルなものは素材が硬いものになってくるので、今回のKS-3を選択した次第です。(^_^;)
 ※本物のレーシングシューズは、値段が今回購入したKS-3の3倍以上になりますw


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

OMP KS-3 レーシングカート用シューズ (レーシングシューズ) IC813
価格:10886円(税込、送料別) (2016/12/7時点)






 

aitendoの安売り3.2インチTFT-LCDモジュールは、厄介者!? でも使える♪

最近、Android端末のレビューばっかりやっているんで(汗)、もう少し開発らしい!?記事を書こうかと思います。。。(;´∀`)

秋葉原にある電子パーツを売るaitendoって知っていますか?
http://www.aitendo.com/
ふつうは有名どころの秋月電子などに行くと思うのですが、aitendoには秋月にないマニアックなパーツを売っているので寄っていきます。(場所は、秋葉というよりは、広末町の方なので遠いですが・・・)

で、最近大安売りしているのがこちらのTFT-LCD(LCD032-2P)モジュールです!
http://www.aitendo.com/product/13748
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 ※正式名称は、基板に印刷されている M032C1289TP かと思います

3.2インチで、タッチセンサおよびSDスロット付き。
通常¥2980+税で売っていましたが、在庫一掃セールで半額の50%オフで売っています。(お店だといくらでも買えますが、通販だと一人1つまでです)
これはイイ!っと思い飛びついて、色々と遊んでいました。

結構前から売っているのですが(なぜかすぐに商品が補充される。いつ無くなるんだ?w)、最初はフル結線してあるモジュールだったのですが、最近のは自分ではんだ付けしないと駄目なものに切り替わっています。

で、つい先日都内に出る用事が出来たので、追加購入してきました。
安く買えたのは良いのですが、ものの見事に配線は自分で、はんだしないとダメなやつでした。


根性で極細の配線をはんだしました。
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素人には辛いっす!

そんで操作確認をすると画像データ通信は問題なく動作するのですが、タッチデータの取得(SPI接続)がイマイチ変です。
 ※画像データ通信は、16bitモードにしてSTM32FxにあるFSMCと言う高速通信で行いました

テスターで調べてもきちんと配線されているし、、、

でももう一回、はんだし直すか?とやること数回・・・・

動作しました。どうもタッチ部分の配線は滅茶苦茶シビアみたいです。
これからチャレンジする人は、気をつけてください!


更に・・・

実は、このTFT-LCDモジュールですが、結構購入しています(爆)!
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写真は3つですが、、、全部で4つも買っています。(;´∀`)
 ※液晶には、簡単な保護フィルムが張られているので写真写り悪いですw

このモジュール電圧が非常~~~~にシビアである?と思われます。
aitendoのホームページにある商品説明には『動作電源:3~3.3V』と書いてあるのに3V位だと動作しない物があります!
しかも中途半端に動作したりするから厄介です。プログラムが間違っているのではないかと無駄な時間を過ごすことになります・・・(´・ω・`)

まぁ、動作しないのがあったから4つも増えてしまったと言うのがありますが・・・w

と言う事で、、、
 動作しないよぉ~!
 タッチが変だよぉ~
って方は、電圧及び配線にご注意ください。( `ー´)ノ

うまく行けば、、、
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こんな感じにきちんと高速で表示できま~す♪
 ※写真はSTM32F4DISCOVERYボード等を使って接続しています
 ※なお、値段相応の液晶です。バックライトにはムラがありますし視野角も狭いですw


PS.
実は同じような仕様のモジュール(ピン位置やLCDコントローターも今回のaitendoのとコンパチ)を安いので中華通販して手に入れたのですが、、、、そっちは全く動作しなく(涙)
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やけくそになって2つ目も購入してチャレンジもNG!
という事から、、、aitendoのTFT-LCDモジュールに行き着いた次第ですw
値段が50%オフになったので、中華通販とほぼ変わらない値段になったのでaitendoをお勧めします。



高音質Android端末!ZTE AXON7を購入していました・・・♪

まえにALCATEL IDOL3を購入したばっかりですが、先月末にZTEのAXON7端末(カラーはGLAYを選択)を購入しました。

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なぜ!?これを購入したのか、理由をずらずらと書いてみます。
 1)AndroidのモバイルVR規格である『Daydream』に対応するとアナウンスあり!
  ※googleの純正端末(Pixel)が日本で発売されていない今、唯一の対応端末かもしれない?
 2)同時に最新Android OSである『Android 7.0 Nougat』にアップデート対応予定
 3)現時点でほぼ最新の高速プロセッサ(SoC)であるSnapdragon820を搭載
 4)液晶画面の解像度が、2560x1440ドット(WQHD)に対応
 5)フロント・ステレオスピーカー&高級オーディオに使われている旭化成のチップを搭載

やっぱりVRのプログラムも試してみたいですし、アプリを作るのにWQHD解像度で確認しておきたい。
あとIDOL3を購入して確信したのですが、フロント・ステレオスピーカーが最低限必要な機能かと自分では思います。
やっぱり音が良い&ステレオスピーカーは偉大です。( `ー´)ノ
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拡大して見てください(笑)。箱の裏に燦然と輝くオーディオ関連のロゴマーク類!
 ・DOLBY ATMOS
 ・Hi-Res AUDIO

そして値段もSnapdragon820搭載の割に安い。割引入れれば、約5万円(弱!)で購入できます。
 ※性能が少し?(もっとか?)劣るasus ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)よりも実売で1万円も安いです

更にポチった最終的な決定打は、『ZTE安心保障サービス』と言うプラン。
https://www.ztesupport.jp/index.php
axon_bnr

なんと水没などの故障も2年間保証されると言う太っ腹なサービス。
本来であれば、月450円(税別)が必要なのですが、2017年6月末までならその月額金が不要!
 ※月額無償期間は、店頭で直接聞きました。また購入後30日まで有効なので申し込みはお早めに!
 ※あと端末交換の場合は、5000円(税別)が必要です。それでも凄い(安い)ですがね♪

キャリア機でも同じように別料金を払えば保証サービス等はありますが、SIMフリー端末で2年間も保証してくれるのは凄いです。しかも今なら月額が無料!

これは買うしかない!と思い、思わずポチってしまいました。(;´Д`)
 ※自分はポイント還元率が高い時にJOSHIN webのYahoo店でポチりしました


保証があるので、液晶保護フィルムは張りません!裸運用ですwww

でも、実際には保護シート(貼り付け済み)とケースが付属されていましたがね。(^_^;)


てな感じで、結構勢いで購入した端末「AXON7」ですが、ちょっと不満な点もありますが気に入っています。
その不満な点も含め、この端末の特徴を時間が合ったら次回ブログで記載してみようと思います。

PS.
購入前に不明だったのですが、通知LEDはココにあります。
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充電時は、赤色LEDで、満充電で緑色LEDが点灯。各種通知は、緑色LEDが点滅します!

PS2.
さっそくOBD2アプリも動作確認。無事起動~~~!
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変態!?WQHD解像度でもきちんと動作して良かった♪(ホッとした)
また、よ~く見ると付属の液晶保護シートと透明カバー(ラバーっぽい感じ)が付いているのが分かりますよ。
さらに写真は室内で撮ったのですが、それでもGPSバッチリ入ります!



Joshin web ヤフー店
ZTE SIMフリースマートフォン ZTE AXON7(クオーツグレー) AXON7/ QUARTZGRAY

テキストエディータって使ったことありますか? WZ Editorなる物の導入です!




最近は、プログラム開発などするのに統合環境(Visual Studioやeclipseなど)が整って来たのもあって、使う事はめっきり減ったテキストエディータ。
それこそWindowsに標準で入っているメモ帳でも事足りるのですが、、、(^_^;)、、、やっぱり細かいところに手が届かないと言うか、どうしても必要になってきます。
Windowsの初期の頃は、製品のテキストエディータを購入して使っていたのですが、最近は使用機会も減ったのでフリーウェア等のテキストエディータを”たまぁ~に”使っていました。

ところが最近、組み込み系の開発に戻ったりして、そっち方面のテキスト入力環境がイマイチなのもあり、新たにテキストエディータを導入しました。

まず、有名どころのMIFESや秀丸などの体験版を使ってみたのですが、イマイチ使い辛い。
動作がもっさり?していたり、キーカスタマイズが自分好みに完璧に出来ないんですよね。(;´Д`)

で、、、行きついたのがWZ Editor 9! てか、まだあったんですねw
http://www.wzsoft.jp/wz9/

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自分、Ver3の頃までは使っていましたが、その後はバージョンアップせず放置。そもそもいまだに開発が続けられている事すら知らなっかったですよ。(;´∀`)


と言う事で、体験版で試す!

でも、、、どうも、、、もっさり?

あれ!?昔のバージョンは、もっとサクサク動作したと思うのですが、なんか違う?
と思っていたら、設定にある[Direct Write]なるオプションをONにしたらすこぶる良くなった!(;´∀`)
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更にキーカスタマイズを昔使ってたVZライクにすると更に速くなり満足♪

テキストの検索(GREP)も昔よりも、より高機能になっていたので、これはもう購入決定!とポチり。
 ※ダウンロード版ではなく紙のマニュアルが欲しく製品版を購入しました

ちゅう事で、新たにテキスト編集にWZ Editor 9 (64bit)を導入した次第です。
やっぱり道具が良いと気持ちいいですね!

また、Windows標準のメモ帳のみでやっている人や専用のテキストエディータを使ったことない人は、ぜひ体験ででも試してみて下さい。
日本のプログラマーのこだわりが詰まった製品のテキストエディータお勧めです。(^◇^)
 ※豊富な機能はオフィシャルホームーページで確認してくだされ!

PS.
ちなみにこのブログの下書きもWZ Editor9で作ってみました。
かなり自分好みにカスタマイズしています。(^^♪
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【楽天市場 Joshin web】



Android 6.0 のSDカード内部ストレージ化する時は、速いSDカードを使いましょう♪

前回、ALCATEL OneTouch Idol 3なる端末を購入したとブログに書きましたが、新しいAndroid 6.0 Marshmallowにバージョンアップしたときにふと気になる現象に見舞われました。(;´Д`)

そう、このAndroid 6.0の新機能であるSDカードの内部ストレージ化を有効にするとアプリの起動などの処理が遅くなるんです(汗。
 ※Idol 3は、標準でSDカードの内部ストレージ化が出来ます!ZenFone 2 LaserはNGでしたw

で、、、思ったのが自分が使っているSDカードです。一応、CLASS 10なのですが、相当前に買ったので遅いと思われます。

Idol 3の内部ストレージ化を有効にすると、SDカードの速度が遅いと警告が出るのですが、自分の使っていたシリコンパワー製のSDカードは警告が出なかったので、大丈夫だと思っていたのですが甘かったようです。(´・ω・`)

たぶん、SDカードの内部ストレージ化に従い、AndroidでのSDカードの保存形式も変更になり、それに従いアクセス速度不足が露呈してしまったのではないか?と思います。
ただしこれが悪いとは言いません。セキュリティ対応(暗号化)になったのでその端末以外では、ファイルアクセスが出来なくなりました。
万が一、端末を紛失して、それを拾った人が悪意を持ってPC等でSDカードにアクセスしても何もデータは見えなくなります。それを思えば、やっと対応したか!って感じです。(^_^;)

と言う事で、これで本当に動作が速くなるのか?確信はあまりなかったのですが(スペックでは、128Gまで対応しているので大丈夫なはず!?)、値段が安くなってきた Trancend製の Premium 400xと言われるSDカードをポチりました。
 ※400倍速って表記にやられましたwww

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早速届いたので、SDカードを入れ替えました。



結果・・・・


見事に普通の動作速度になりました♪

以上の事から、Android 6.0にバージョンアップして、SDカードを内部ストレージ化しようと思っている人は、アクセス速度の速いSDカードを使いましょう!(#^.^#)

【追伸】
あとから内部ストレージ化したSDを変更するのは、非常に大変です。
自分は面倒なので、初期化して設定を全てやり直しました・・・トホホ
ご利用は、計画的に!w



商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

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